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<title>お笑い芸人大図鑑！お笑い番組情報もここでチェック！！</title>
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<description>お笑い芸人についてやお笑い・バラエティ番組の情報を翻弄！ここに無い情報は無い！！</description>
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<title>いがわゆり蚊</title>
<description> いがわゆり蚊（いがわ ゆりか、本名：井川 由梨香〔読み同じ〕、1982年9月5日- ）は、日本のお笑いタレントである。大阪府出身。吉本興業所属。吉本総合芸能学院第27期生。大阪芸術大学卒業。目次 [非表示]1 関連記事 2 人物 3 受賞 4 外部リンク  [編集] 関連記事千鳥のなんしょんなぁ! ABCお笑い新人グランプリ [編集] 人物十八番ネタの「中国人留学生」は、アルバイト先にいた留学生がモデルとなっているとか。 キャバ嬢 アイド
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<![CDATA[ いがわゆり蚊（いがわ ゆりか、本名：井川 由梨香〔読み同じ〕、1982年9月5日- ）は、日本のお笑いタレントである。<br /><br />大阪府出身。吉本興業所属。吉本総合芸能学院第27期生。大阪芸術大学卒業。<br /><br />目次 [非表示]<br />1 関連記事 <br />2 人物 <br />3 受賞 <br />4 外部リンク <br /> <br /><br /><br />[編集] 関連記事<br />千鳥のなんしょんなぁ! <br />ABCお笑い新人グランプリ <br /><br />[編集] 人物<br />十八番ネタの「中国人留学生」は、アルバイト先にいた留学生がモデルとなっているとか。 <br />キャバ嬢 <br />アイドルの歌の講師 <br /><br />[編集] 受賞<br />2007年第28回ABCお笑い新人グランプリ優秀新人賞受賞 <br /> ]]>
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<dc:subject>吉本興業大阪本部</dc:subject>
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<dc:creator>芸人博士</dc:creator>
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<title>いかりや 長介</title>
<description> いかりや 長介（いかりや ちょうすけ、1931年11月1日 - 2004年3月20日）は、日本のコメディアン、俳優。「ザ・ドリフターズ」（バンド、後にコントグループ）のリーダー。本名、碇矢 長一（いかりや ちょういち）。愛称は「長さん」。東京市本所区（現在の東京都墨田区）生まれ。渡辺プロダクションを経てイザワオフィス所属。血液型はA型。身長175.2cm。なお、コントで怒ってばかりいる役柄のため、「怒り屋」の意味で「いかりや
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<![CDATA[ いかりや 長介（いかりや ちょうすけ、1931年11月1日 - 2004年3月20日）は、日本のコメディアン、俳優。「ザ・ドリフターズ」（バンド、後にコントグループ）のリーダー。本名、碇矢 長一（いかりや ちょういち）。愛称は「長さん」。<br /><br />東京市本所区（現在の東京都墨田区）生まれ。渡辺プロダクションを経てイザワオフィス所属。<br /><br />血液型はA型。身長175.2cm。<br /><br />なお、コントで怒ってばかりいる役柄のため、「怒り屋」の意味で「いかりや」という芸名にしたと勘違いされる者も多いが、「いかりや（碇矢）」は本名である。遺作はドラマ『あなたの隣に誰かいる』（フジテレビ系）。<br /><br />目次 [非表示]<br />1 いかりやの主な活躍 <br />2 略歴 <br />2.1 生い立ち <br />2.2 ミュージシャンへ <br />2.3 コメディアンへ <br />2.4 俳優へ <br />2.5 闘病とその後 <br />3 出演 <br />3.1 映画 <br />3.2 テレビ番組 <br />4 著書 <br />5 関連項目 <br /> <br /><br /><br />[編集] いかりやの主な活躍<br />TBSテレビの『8時だョ!全員集合』やフジテレビの『ドリフ大爆笑』で一世を風靡。 <br />その後は俳優として活躍。先に挙げた2番組での「お笑い」のイメージとは一線を画した、味わい深い「渋い」演技で多くのファンを魅了した。 <br />1997年にフジテレビで放映されたドラマ『踊る大捜査線』のベテラン刑事・和久平八郎役では『全員集合』をリアルタイムで見た事が無かった当時の若いファンからも支持を受ける。 <br />1999年、『踊る大捜査線 THE MOVIE』で第22回日本アカデミー賞最優秀助演男優賞を受賞。 <br />晩年は独特な語り口調を生かしナレーションを務めた事でも有名。 <br />趣味はアフリカ旅行で、彼をメインレポーターとしたアフリカ紀行番組も度々放送された。 <br />長男のいかりや（本名：碇矢）浩一は、森永製菓に勤務し、2人の娘と1人の息子がいる。著書「親父の遺言」（幻冬舎）を出版している。 <br />又、以前月刊コロコロコミックで連載されていた竹村よしひこの漫画「わ～お!ケンちゃん」には、本人をモチーフにしたおこりや長介校長先生なるキャラクターが登場するほか、いかりやをモチーフとしたパロディキャラがあらゆる漫画作品に登場していた。 <br /><br />[編集] 略歴<br /><br />[編集] 生い立ち<br />4歳で母が結核で病没。本所区・横川小学校卒業後、1944年に静岡県の吉原（現：富士市）へ疎開。翌年に同地で終戦を迎えた。 <br />父・碇矢一郎は築地の魚河岸で運搬の仕事に従事していた。 <br /><br />[編集] ミュージシャンへ<br />中学を卒業後、地元の製紙工場（三島製紙株式会社原田工場）に勤めながら同僚らとハワイアンバンドを組みダンスホールで活動していた。ちなみに、そもそも音楽を始めた動機が、女性に「モテたい」からだったという。 <br />1959年にミュージシャンを目指し上京、最初の妻と共に新宿2丁目のアパートで暮らす。ミッキー・カーチスも在籍していたロカビリーバンド「クレイジーウェスト」に参加後、カントリーウェスタンバンド「ジミー時田とマウンテン・プレイボーイズ」にベーシストとして加わり（ギタリストは寺内タケシ）、立川や横須賀や横田の米軍キャンプで巡業。しかし1961年12月31日、巡業の往路で交通事故を起こして「ジミー時田とマウンテン・プレイボーイズ」の所属事務所と気まずくなった為、1962年、加藤茶と同時期に、小野ヤスシやジャイアント吉田らが在籍していた「桜井輝夫とザ・ドリフターズ」に参加。その後、小野ヤスシらは独立。1964年に仲本工事、高木ブー、荒井注を加えて「ザ・ドリフターズ」を再結成すると共にナベプロの傘下に入り、当時人気絶頂だったハナ肇とクレージーキャッツの後輩として大々的に売り出した。1966年にはビートルズの前座として武道館で公演。仲本のヴォーカルで「のっぽのサリー」(Long Tall Sally)を演奏した。 <br />ベーシストとしては日本におけるチョッパー奏法の元祖と語られたりするが、実の所はその頃ウッドベースからエレキベースへ転向したプレーヤーでは主流であった親指弾きである。バンドマン時代に演奏していたカントリー&ウエスタンやロックンロールにチョッパー奏法は全く必要ないし、チョッパーをした事もないとドリフの元メンバーで親友のジャイアント吉田が語っている。バンドマン時代を知らない若年層にはいかりやがベースを演奏する姿が新鮮だったことと、今となっては珍しい（？）古典的な奏法により、「いかりや奏法」「いかりや弾き」「長介弾き」という言葉も生まれた。とはいえ特に個性的で画期的な奏法を行っているという意味ではない。むしろ、日本で初めてフェンダー製のエレキベースを使用したベーシストであると言う事の方が、ベースプレーヤーとして特筆すべき事であろう。なお。親指引きをはじめた経緯としては、事務所の後輩であるザ・ワイルドワンズの島英二の証言では島の勧めでピック奏法をしようと思ったがピックを持っていてはコントに支障が出るためとのことである。 <br />晩年出演したTVCM（キリン・ラガービール）に、ベースを気持ち良さそうに演奏する姿があったが、本人もいたく気に入っていたようで、そのスチール写真が遺影に使われた。 <br />バンド時代のあだ名は「幡随院長兵衛」をもじって「バンス院長兵衛」。バンスとはバンドの符丁でギャラの前借り（借金）の事。当時のいかりやは借金がかさんでいたらしい。長兵衛は本名の長一から。いかりや逝去の際、バンド時代から親交の深かった立川談志が追悼コメントで「ヤツを今時「長兵衛」と呼ぶのも、もう俺ぐらいしかいないだろ（=それだけ付き合いが古かった）」と語っていた。 <br /><br />[編集] コメディアンへ<br />TBSテレビの『8時だョ!全員集合』やフジテレビの『ドリフ大爆笑』で一世を風靡した。 <br />ドリフ時代のギャラ配分は、6（いかりや）：1：1：1：1だったためメンバーに嫌われていた。それをネタにしたコントもしたことがある。又、加藤らがボロアパートに住んでいて金もない時に、いかりやがBMWを乗り回していた為、頭に来て車に小便をかけまくっていたらしい。 <br />全員集合の打ち合わせは2日前の木曜日に行われていたが、いかりやを中心にネタが決められていて、いかりやがネタを思いつくまで皆が黙っている事が多かった。他の作家がアイデアを出しても、「つまらねぇ」と却下する事も多かった。いかりやは著書で、彼らのネタは机の上でしか考えてないようなネタや、また面白くてもドリフでは出来ないネタばかりだったと述べている。本人も「あの時は無我夢中で、鬼の形相になっていたかもしれない」と認め、当時、駆け出しだった高田文夫は、全員集合のスタッフとして参加していたが、打ち合わせのあまりにも静かで重い空気に耐えられず逃げ出した事をスポーツ紙の連載で書いている。 <br />志村けんも自分の考えたネタを、いかりやに見せる時が一番緊張したと、いかりやの死後のインタビューで述べている。 <br />お笑いとしての代表的なギャグは「オイーッス!」、「だめだこりゃ」、「次いってみよ～!」等。 <br />ドリフでは主にツッコミ役を演じていた。典型的なツッコミタイプのコメディアンであるが、ドリフ大爆笑の人気コーナー「バカ兄弟」（仲本とのコンビによるコント）シリーズでは見事なボケを演じた。 <br />60歳を超えてからも、体を張って金たらいや石油缶を頭に受けるギャグをやって笑いをとっていたのは驚嘆に値する。 <br />唇をよくギャグにされていたが、「年を取るとともに唇の横の肉が弛んだり引っ張られていって、普通になっていった」（加藤談）。 <br />弟子に、志村けん、すわしんじ、小泉孝太郎らがいた。故・清水キョウイチ郎は、元弟子。 <br /><br />[編集] 俳優へ<br />1985年、『8時だョ!全員集合』終了後、俳優として活躍。「お笑い」のイメージとは一線を画した、味わい深い「渋い」演技で多くのファンを魅了した。 <br />1987年のNHK大河ドラマ『独眼竜政宗』が俳優としてブレイクしたきっかけとなる。ドラマの配役鬼庭左月もいかりや長介と同じ72歳で討死している。 <br />1994年より始まった『取調室』シリーズでは佐賀県警本部捜査一課の警部補・水木正一郎を演じ、佐賀県の観光振興をすると共に、本人はこの作品をライフワークと語っていた。 <br />1995年のドラマ版『サザエさん』では波平を演じ、1999年、『踊る大捜査線 THE MOVIE』で第22回日本アカデミー賞最優秀助演男優賞を受賞。 <br />1997年に出演した『踊る大捜査線』和久平八郎役では、『全員集合』を見た事が無い若いファンからも人気を博す。それと同時に、いかりや長介がコントをしていた事を知らない世代も若年層を中心に増え、いかりやがコメディアンだった事が死後になって分かったと言うファンも少なくない。 <br />2000年2月、荒井注が急逝した際、弔辞を読んだのはいかりやであった。 <br />ドリフ時代はゴリラだの、下唇が長いだのと散々な言われようだったいかりやだが、最晩年期には口ひげを蓄え、黒を基調としたファッションに様変わりし、目標としていたショーン・コネリーを髣髴させるかのようにダンディな渋い香りを魅せていた。 <br />2004年4月公開の映画『恋人はスナイパー THE MOVIE（劇場版）』が、遺作となった。 <br /><br />[編集] 闘病とその後<br />2003年5月末、原発不明頚部リンパ節がんで入院。この数年前に、食道がんの手術を極秘で受けていたことが後に判明している。闘病生活の末、同年7月17日に退院。翌々日には「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」の映画舞台挨拶に参加。同年8月6日に「SMAP×SMAP」（「ビストロスマップ」ゲスト）の収録でテレビ仕事復帰。長男・浩一の話によると、この頃担当医から、いかりやの余命は保って数ヶ月であると宣告されていたという。このことについて、いかりやには告知されていなかった。同年秋、ドラマ『あなたの隣に誰かいる』にも出演する。同年12月23日に放送された「40周年だよ！ドリフ大爆笑スペシャル」が最後のテレビ出演となった。 <br />2004年3月15日、がんの転移が判明し東京都 港区の東京慈恵会医科大学附属病院に再入院した。 <br />2004年3月20日永眠。享年72。 <br />3月24日告別式。喪主は長男・碇矢浩一、弔辞はドリフの最古参加メンバーである加藤が読んだ。 <br />ドリフ時代に仲が悪かったと言われる高木は葬儀で大泣きしていたと言う。 <br />出棺の時、『踊る大捜査線』のファンが「和久さーん」、「和久さーんお疲れ様」と涙ながらに叫んだ。 <br />通夜には周りに多くのファンが訪れ、午後8時になると共にテープでいかりやの声が「8時だョ!」と流れた後に「全員集合!」と叫んだ。浩一はファンの愛に感動したという。 <br />2004年の没後まもなく、第一回喜劇人大賞、「特別功労賞」を受賞。 <br />3月27日にはTBSテレビで追悼番組として『長さんだョ!全員集合』が放送された。番組は土曜日の20時（午後8時）を跨いで放送されたこともあり、時計の秒針が20時を刻むのと同時に「8時だョ!全員集合!!」と当時の全員集合のオープニング映像も流し追悼した。 <br />2005年、静岡県富士市吉原の商店街の一角が「長さん小路」と命名された。 <br /><br />[編集] 出演<br />ドリフターズとしての出演は、「ザ・ドリフターズ」を参照の事。<br /><br /><br />[編集] 映画<br />夢 <br />しあわせ家族計画 <br />GO-CON!（2000年、「つんくタウンFILMS」プロジェクト第一弾） <br />踊る大捜査線 THE MOVIE（和久平八郎役） <br />踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!（和久平八郎役） <br />踊る大捜査線 BAYSIDE SHAKEDOWN 2（THE MOVIE 2 国際戦略版）（和久平八郎役） <br />恋人はスナイパー 劇場版 <br /><br />[編集] テレビ番組<br />フジテレビ系列 踊る大捜査線 <br />フジテレビ系列 サザエさん（ドラマ版、磯野波平役） <br />フジテレビ系列 世にも奇妙な物語「海亀のスープ」 <br />フジテレビ系列 世にも奇妙な物語「穴」 <br />フジテレビ系列 鬼平犯科帳(馬蕗の利平次) <br />フジテレビ系列 涙をふいて <br />フジテレビ系列 あなたの隣に誰かいる <br />日本テレビ系列 火曜サスペンス劇場「取調室」シリーズ <br />日本テレビ系列 金田一少年の事件簿 <br />日本テレビ系列 蘇える金狼 <br />TBS系列 聖者の行進 <br />TBS系列 ブラック・ジャック（本木雅弘との競演が最初で最後の作品） <br />TBS系列 白い影 <br />TBS系列 ガッコの先生 <br />TBS系列 月曜ミステリー劇場 告発弁護士シリーズ <br />TBS系列 GOOD LUCK!! <br />フジテレビ系列 金曜エンタテイメント 壁ぎわ税務官 <br />テレビ朝日系列 ベイシティ刑事 <br />テレビ朝日系列 人生の楽園（ナレーション） <br />NHK大河ドラマ 独眼竜政宗（鬼庭左月役） <br />等多数の作品に出演。アフリカ好きでも知られ、以下のシリーズでのテレビ出演もあり。<br /><br />フジテレビ系列 なるほど!ザ・ワールド（いかりや長介のアフリカシリーズ） <br />テレビ東京系列 特番 いかりや長介 野生のアフリカ大冒険 <br />当時、芸人の間では「いかりやさんはアフリカに愛人がいる!」というギャグがあったほどアフリカが好きであった。 <br /><br />[編集] 著書<br />ぶらりアフリカ - Go out for a stroll Africa（講談社 1983年）(ISBN 4062006138) <br />だめだこりゃ（新潮社 2001年）(ISBN 4101092214) <br /><br />[編集] 関連項目<br />ザ・ドリフターズ <br />高木ブー <br />仲本工事 <br />加藤茶 <br />志村けん <br />荒井注（元メンバー） <br />すわ親治（元準メンバー） <br />小野ヤスシ <br />ドンキーカルテット <br />居作昌果 <br />織田裕二 <br />浅野温子 <br />小泉孝太郎 <br />清水キョウイチ郎 <br />じゃんけん <br />いかりや浩一 <br /> ]]>
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<title>五十嵐 サキ</title>
<description> 五十嵐 サキ（いがらし サキ、1975年12月1日 - ）は、日本のお笑いタレント。本名、五十嵐 亜紀子（いがらし あきこ）。大阪府泉大津市出身。奈良文化女子短期大学卒業。吉本興業（新喜劇）所属。容姿は外国人がイメージする様な正統派和風美人で、1994年・1995年にはゆかた美人コンテストでの入賞経験もある。それでいて、学生時代の６年間はソフトボール部のキャプテンを経験しているという、体育系の一面も持ち合わせている。目
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<![CDATA[ 五十嵐 サキ（いがらし サキ、1975年12月1日 - ）は、日本のお笑いタレント。本名、五十嵐 亜紀子（いがらし あきこ）。<br /><br />大阪府泉大津市出身。奈良文化女子短期大学卒業。吉本興業（新喜劇）所属。<br /><br />容姿は外国人がイメージする様な正統派和風美人で、1994年・1995年にはゆかた美人コンテストでの入賞経験もある。それでいて、学生時代の６年間はソフトボール部のキャプテンを経験しているという、体育系の一面も持ち合わせている。<br /><br />目次 [非表示]<br />1 芸歴 <br />2 舞台・TV出演 <br />3 ギャグ・芸風 <br />4 外部リンク <br /> <br /><br /><br />[編集] 芸歴<br />1997年入団。当初は本名の五十嵐亜紀子で出演していたが、1999年現在の五十嵐サキに改名。2003年頃にそれまでのマドンナ未知やすえや中西喜美恵が40歳代になってマドンナ役を降り、若手の五十嵐が本格的にマドンナ女優として活躍するようになる。持ち芸としては、未知のようにそれまでの態度を豹変させて恐ろしい言葉で相手に凄むこと。さらに若い宇都宮まきも出演しているときは役柄を互いに入れ替えて、通行人役，比較的セリフが多いボケ役などに回ったりしている。<br /><br />陣内智則のネタに登場する女性の声を当てる事も多い。<br /><br /><br />[編集] 舞台・TV出演<br />なんばグランド花月や今ホットな芸人達と喜劇チームを組んでうめだ花月に出演。 <br />TVは現在「よしもと新喜劇」（毎日放送）に出演中。 <br />ちなみにNHK製作の番組、爆笑オンエアバトルに中田はじめ、烏川耕一、中條健一、安尾信乃助と「ポコポコ5」というユニットを組んで出演した。結果はオフエア。 <br /><br />[編集] ギャグ・芸風<br />小籔千豊らが国崎恵美やぢゃいこらの容姿をイジったときに、「ちょっと、ひどいわよ！恥ずかしいと思えへんの」と言ったあと、国崎に対しては「その顔！」、ぢゃいこや山本奈臣実に対しては「その体！」とイジる。 <br />謝る場面で「ホンマすいませんと思えません」（山田亮・伊賀健二などから「いや思えよ！」などのツッコミが入る。） <br />セクハラ行為を働かれたときなど、未知やすえのように、泉州弁で凄む。 <br />基本的にはマドンナ役が多いが、桑原和男らから「うわーっ、肩幅の広い女」とツッコミが入ることがある。<br /> ]]>
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<title>伊賀健二</title>
<description> 伊賀健二（いが・けんじ、1976年12月10日 - ）は日本のお笑い芸人。吉本興業所属、A型。大阪府大阪市出身。成器高等学校(現大阪学芸高等学校)卒業。チャイルドマシーン（解散）、ランディーズ、ストリーク、フロントストーリー、笑い飯・西田幸治（ヒゲの方、中退）らと同じNSC15期生。現在は吉本新喜劇に在籍する。特徴は卵顔(横顔は新幹線)と声の良さ。目次 [非表示]1 経歴 2 ギャグ 3 出演歴 4 外部リンク  [編集] 経歴1996年新
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<![CDATA[ 伊賀健二（いが・けんじ、1976年12月10日 - ）は日本のお笑い芸人。吉本興業所属、A型。大阪府大阪市出身。成器高等学校(現大阪学芸高等学校)卒業。チャイルドマシーン（解散）、ランディーズ、ストリーク、フロントストーリー、笑い飯・西田幸治（ヒゲの方、中退）らと同じNSC15期生。現在は吉本新喜劇に在籍する。特徴は卵顔(横顔は新幹線)と声の良さ。<br /><br />目次 [非表示]<br />1 経歴 <br />2 ギャグ <br />3 出演歴 <br />4 外部リンク <br /> <br /><br /><br />[編集] 経歴<br />1996年新喜劇入団。「新喜劇Jr.」の主力として出演。その後は長らく舞台説明の脇役として出演する。主な役柄は店の若旦那やもろもろの跡継ぎ、恋人役、刑事、警官、不良の息子、ブサイク専門ホスト、記憶をなくした泥棒、駆け落ちしたカップル、作家、恋人を亡くしたカメラマンなど、端役から難しい役まで器用にこなせる。<br /><br />もともと上記の通り、演じられる役柄はかなり多かったが、長い間、軽んじられてきた。最近、ツッコミ役として脇役から一気に出番が増え劇団の中堅俳優になり、休演の方が珍しくなっている。辻本茂雄が座長の時には、新幹線といじられる役割が当てられ、他の座長公演時にはストーリー上の軸となる様々な役柄を当てられる。若手中心の金のひよこライブでは座長格での公演、そして2006年の新春公演(注)では台詞のある役を演じたことから、次期座長との呼び声も高い。<br /><br />(注)新春公演では1時間30分の上演時間中に新喜劇の座員が全て出演している。長くは無い上演時間に対して、全ての座員が出演するため若手は台詞の全くないその他大勢役を振られていたのだが、伊賀は唯一台詞のある役であった。<br /><br />同じく新喜劇で「燃焼系燃焼系～」や「バク転」の平山昌雄と「伊賀・平山」というコンビを結成し、イベントでアクションなどを取り入れた斬新な漫才を披露。Ｍ－1グランプリ2005では初出場ながら3回戦進出。こちらも今後の活動が期待される。<br /><br /><br />[編集] ギャグ<br />どちらかというと舞台のストーリー進行役が多くこれといった持ちギャグがなかったが、最近は周りにイジられる事でいろんなキャラがついてきている。<br /><br />犯人を説得する際「母さんが夜なべをして　手袋編んでくれた」と歌い出すも誰もついてこない。邪魔をされたりする。 <br />顔を共演者にいじられる。 <br />（共演者）「不細工でもなく、カッコよくもなく、中途半端やなあ～」 （伊賀）「ほっといてくれ!!」<br /><br />顔が似ている事から「ゆで卵」「負け犬」「新幹線」「タマゴマン」と数々の呼ばれ方をする（「新幹線ネタ」については詳細は後述）。「沢田亜矢子の元ダンナ」と呼ばれた事も。最新は「ニセもんの香港スター」（小籔千豊）。 <br />2005年後半あたりから新幹線～～などといじられ、2006年には本格的なイジリが生まれた。白いスーツ、青いネクタイ、オールバックにしていたら新幹線といじられる可能性が高い。その際には冷酷で臆病な金持ちの御曹司役で、婚約者を(婚約者の)元彼氏等に奪われてしまう役回りが多い。辻本の座長公演時には下記のイジリが必ず披露される。逆を言えば、他の座長公演時にはこれといったイジリのない役が多いことから、新幹線のイジリの起源は座長辻本だと思われる。 <br />（伊賀）こんにちは。（舞台に入る） <br />（辻本）ふははははははと大爆笑したあと、「あいつの横顔見てみ？めちゃめちゃ新幹線や、しんかんせーん♪しんかんせーん♪新・幹・線♪」 <br />（伊賀）誰が新幹線なんですか。 <br />（辻本）いや、あんた新幹線やんか。 <br />（伊賀）新幹線違いますから。 <br />（辻本）あっそうか、今博多向いてんのん? <br />（伊賀）向いてへんわ。 <br />（安尾）のぞみ? <br />（伊賀）ちがいます。 <br />（烏川）ひかり? <br />（伊賀）それもちがう。 <br />（辻本）おまえら!　こだまか? <br />（伊賀）それもちがう。 <br />（伊賀）（辻本らの方へ近づく） <br />（辻本ら）わっ。（さっと後ろへ下がる） <br />（伊賀）なんですかいったい。 <br />（辻本）いや、白線までさがらなあかんとおもて。 <br />（伊賀）いや、下がらなくていいです。 <br />（伊賀）あっお嬢さん、あのね。 <br />（辻本）あっ、もう言いたいこと分かってますよ。 <br />（伊賀）はっ? <br />（辻本）次は新大阪～新大阪～。 <br />（伊賀）ちょっと！そんなこと思ってません。 <br />（伊賀）（歩き出す） <br />（辻本）ファーーン。 <br />（伊賀）誰も出発してません。 <br />（安尾）（指差確認する） <br />（伊賀）確認もいりません。 <br />（鳥川）お弁当にお茶又は、ビールにおつまみは～。 <br />（伊賀）売り子もすな。 <br />（辻本）タタタッ、ぷしゅ～。 <br />（伊賀）乗り遅れた人せんでええねん。 <br />（伊賀）おたくね～、（そこにいたマドンナ役の人と手をつなぐ） <br />（辻本）※あっ連結や!! <br />（伊賀）誰もそんなんしてません。 <br />（辻本）（伊賀を後ろにして走り出し）「違うやろ、そっちと!」（その後方向転換して伊賀が先頭になる） <br />（伊賀）もうやめてください。 <br />（辻本）しっくりくる、しっくりくる、わしら絶対先頭無理やもん。 <br />（伊賀）嬉しくありません、こんなんで先頭しても。（マドンナ役に○○社長は、まだですか？ときいて。） <br />（辻本）おい、車掌くるで、車掌が。 <br />（伊賀）違います、違います、車掌きたら怖いでしょ？ <br />（伊賀）では、失礼します。（舞台から出ていく） <br />（辻本）ファーーン。（入り口のドアを開けたときにプシュプシューということもある） <br />（伊賀）鳴らすな!!　（一緒に来ている秘書に向かって）お前も何とかいったれ。 <br />（秘書）とりあえず、車庫へ戻りましょう。（または、「ひかり１４０号博多行き～」） <br />（伊賀）いや、おまえもか!!! <br />　※現在のところ、上述の「のぞみ」、「ひかり」、「こだま」で連結作業を行うものはないが、東北新幹線の「はやて」と「こまち」、「やまびこ」と「つばさ」では実際に常時連結作業が行われている。但し放送地域の事情からか、ネタで取り上げられるのは東海道・山陽新幹線関係のみで、東北新幹線などのJR東日本の管轄する分は全く出てこない。<br /><br /><br />[編集] 出演歴<br />現在はなんばグランド花月（NGK）、うめだ花月に不定期出演。 TVは毎日放送系列「よしもと新喜劇」に出演。<br /> ]]>
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<dc:subject>吉本興業大阪本部</dc:subject>
<dc:date>2007-02-19T20:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>芸人博士</dc:creator>
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<title>イエス 玉川</title>
<description> イエス 玉川（-たまがわ）は、浪曲師。広島県三原市（旧賀茂郡大和町）出身。玉川カルテットは兄弟子、玉川福太郎は弟弟子。陸上選手としてスカウトされ県立広島工業高校に進むが、肩を脱臼し3ヶ月で中退して1965年上京。玉川良一に紹介されて三代目玉川勝太郎の内弟子となり、4年後に独立。神父姿で漫談を交えながら浪曲を唸る独特のスタイルで人気となり、1975年から始まった「爆笑ゴールデンショー」（フジテレビ）などで活躍し
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<![CDATA[ イエス 玉川（-たまがわ）は、浪曲師。広島県三原市（旧賀茂郡大和町）出身。玉川カルテットは兄弟子、玉川福太郎は弟弟子。<br /><br />陸上選手としてスカウトされ県立広島工業高校に進むが、肩を脱臼し3ヶ月で中退して1965年上京。玉川良一に紹介されて三代目玉川勝太郎の内弟子となり、4年後に独立。<br /><br />神父姿で漫談を交えながら浪曲を唸る独特のスタイルで人気となり、1975年から始まった「爆笑ゴールデンショー」（フジテレビ）などで活躍した。1980年、歌舞伎座にて真打披露。また、独演会のことをミサと呼ぶ。2001年デビュー30周年記念カセットテープ『たぬきと和尚さん』を発売。<br /> ]]>
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<dc:subject>事務所不明</dc:subject>
<dc:date>2007-02-19T19:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>芸人博士</dc:creator>
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<title>飯塚　悟志</title>
<description> 飯塚　悟志（いいづか さとし、1973年5月27日 - ）は、日本のお笑いトリオ・東京03のメンバーでツッコミ担当。プロダクション人力舎所属。[編集] プロフィール千葉県出身 身長170cm。 スクールJCA2期生 1995年 - 豊本明長(東京03のメンバー)と、東京03の原型となったアルファルファを結成。 コントグループのチョコレイトハンターや、CDデビューした人力舎オールスターズグループビジトジにも参加。 [編集] 特徴印象的な「はぁ!?」
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<![CDATA[ 飯塚　悟志（いいづか さとし、1973年5月27日 - ）は、日本のお笑いトリオ・東京03のメンバーでツッコミ担当。プロダクション人力舎所属。<br /><br /><br />[編集] プロフィール<br />千葉県出身 <br />身長170cm。 <br />スクールJCA2期生 <br />1995年 - 豊本明長(東京03のメンバー)と、東京03の原型となったアルファルファを結成。 <br />コントグループのチョコレイトハンターや、CDデビューした人力舎オールスターズグループビジトジにも参加。 <br /><br />[編集] 特徴<br />印象的な「はぁ!?」というキレ気味のツッコミが冴え渡る。 <br />ファッションに無頓着なことを公言しており、本人は「全国民制服制」を望んでいる（毎日着る服を考えなくてすむため）。また、着ているTシャツをいじられることがしばしばある（主に人力舎の芸人に）。 <br />酔うと甘えん坊になる。おぎやはぎnoだっぴんぐで、酔っておぎやはぎの矢作のベッドにもぐりこんだことを矢作に暴露された。 <br />外見からは想像がつかないほどの「テクニシャン」であり、一度だけ関係を持ったソープ嬢に「手が４本あるのかと思うほどスゴかった」と言わしめたほどである。ちなみに本人としては「ただ一生懸命やってるだけ」らしい。 <br />かなりのヒモ。彼女の家に居候していた回数が増え、気がつけば7人の女性と付き合っていたらしい。 <br />中学二年の夏の夜、両親のセックス現場を目撃した経験有り。その時母親は布団をかぶって震えており、父親は隠すために全裸で腹筋していたという。(その時父親に｢おぉ、悟志、学校はどうだ?｣と聞かれた。)<br /> ]]>
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<dc:subject>プロダクション人力舎</dc:subject>
<dc:date>2007-02-19T18:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>芸人博士</dc:creator>
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<title>EE男</title>
<description> EE男（いいおとこ）は、ワタナベエンターテインメント所属のお笑いコンビ。[編集] メンバー山口 宇史（やまぐち たかし、1980年4月3日 - ） 東京都足立区出身。血液型B型。身長166cm。ボケ担当。 八島 広樹（やしま ひろき、1979年5月21日 - ） 千葉県千葉市花見川区出身。血液型A型。身長170cm。ツッコミ担当。 [編集] 略歴M-1グランプリ 2004年 - 2回戦 2005年 - 3回戦 2006年 - 3回戦 [編集] テレビ爆笑オンエアバトル（NHK総合
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<![CDATA[ EE男（いいおとこ）は、ワタナベエンターテインメント所属のお笑いコンビ。<br /><br /><br />[編集] メンバー<br />山口 宇史（やまぐち たかし、1980年4月3日 - ） <br />東京都足立区出身。血液型B型。身長166cm。ボケ担当。 <br />八島 広樹（やしま ひろき、1979年5月21日 - ） <br />千葉県千葉市花見川区出身。血液型A型。身長170cm。ツッコミ担当。 <br /><br />[編集] 略歴<br />M-1グランプリ <br />2004年 - 2回戦 <br />2005年 - 3回戦 <br />2006年 - 3回戦 <br /><br /><br /><br /><br />[編集] テレビ<br />爆笑オンエアバトル（NHK総合） <br />戦績 2戦1勝　最高413KB <br />とんねるずのみなさんのおかげでした（フジテレビ系）- 山口のみ <br />「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」第3回ファイナリスト <br />登龍門F（フジテレビ系） <br />銀幕会議2（フジテレビ系） <br />くるくるドカン～新しい波を探して～（フジテレビ系） <br />発見!さざなみ芸人「芸人×マニアックモノマネ」<br /> ]]>
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<dc:subject>ワタナベエンターテインメント</dc:subject>
<dc:date>2007-02-19T17:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>芸人博士</dc:creator>
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<title>飯尾 和樹</title>
<description> 飯尾 和樹（いいお かずき、1968年12月12日 - ）は日本のお笑い芸人である。東京都世田谷区下馬出身。浅井企画所属。目次 [非表示]1 プロフィール 2 主なギャグ 3 主な出演番組 4 映画  [編集] プロフィール元々は村山ひとし（現放送作家・演出家）と「La.おかき」というコンビ名で活動していた。そのときはツッコミ担当だった。'97年La.おかき解散後からしばらくは所属の浅井企画の預かりタレントであったが「へーシンク」という
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<![CDATA[ 飯尾 和樹（いいお かずき、1968年12月12日 - ）は日本のお笑い芸人である。東京都世田谷区下馬出身。浅井企画所属。<br /><br />目次 [非表示]<br />1 プロフィール <br />2 主なギャグ <br />3 主な出演番組 <br />4 映画 <br /> <br /><br /><br />[編集] プロフィール<br />元々は村山ひとし（現放送作家・演出家）と「La.おかき」というコンビ名で活動していた。そのときはツッコミ担当だった。'97年La.おかき解散後からしばらくは所属の浅井企画の預かりタレントであったが「へーシンク」というコンビを組んでいたやすと2000年に「ずん」を結成し現在に至る。ボケ担当。<br /><br />コンビでの活動は少なく、「笑っていいとも!」や「いきなり!黄金伝説。」などに単独で出演して人気が出た。それまでは、地味であることを事務所の先輩であるコサキンの2人にネタにされる程度で、ほとんど目立たない存在だった。関根勤にもっとも期待されている芸人のひとり。<br /><br />カラオケ十八番はウルフルズ「ガッツだぜ！」とモーニング娘。「恋愛レボリューション21」。<br /><br />前述のように、特徴は「地味である」事。人呼んで「見える透明人間」。それゆえ、<br /><br />カンコンキン団員たちと一緒に居酒屋に飲みに行き、お座敷の上座に飯尾を座らせ、注文を飯尾が店員に伝えたにもかかわらず、最後まで飯尾の分のお通しが来なかった。その事を店員に問いただしたら「あぁ、気がつきませんでした」と言われてしまった。 <br />カンコンキンの稽古中、稽古場にいるにもかかわらず、飯尾の代役を誰かがやっていた。 <br />西田たか子に年賀状を７月に「飯尾さん、暑いですねぇ、ハッピーニューイヤー」と言って手渡された（西田は飯尾の住所を何度も聞いているのにその都度忘れてしまっているため）。 <br />関根勤とゲーセンで遊ぶ約束をし、待ち合わせをしていると、通りかかったホームレスの人に「あんた、そんなしょげた顔してるとダメだよ」と励まされた。 <br />など、数々のエピソードは枚挙に暇が無い。<br /><br /><br />[編集] 主なギャグ<br />「ペッコリ45度」「ペッコリ、リコッペ」 <br />「スタコラツー、ツーラコタス」 <br />「夢の3LDK」 <br />高価な壷をワンバウンドでキャッチ <br />など<br /><br /><br />[編集] 主な出演番組<br />いきなり!黄金伝説。 <br />内村プロデュース <br />笑っていいとも! <br />リンカーン <br />など<br /><br />クロサギ第6話神海貴志役 <br /><br />[編集] 映画<br />ルナハイツ（2005年） <br />ピーナッツ（2006年）<br /> ]]>
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<dc:subject>浅井企画</dc:subject>
<dc:date>2007-02-19T16:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>芸人博士</dc:creator>
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<title>アンラッキー後藤</title>
<description> アンラッキー後藤（あんらきっきーごとう　本名：後藤美葉＜ごとう　みよう＞、1977年6月27日 - ）は、東京都出身のお笑いタレント。身長158cm。体重52kg。スリーサイズは、B82-W64-H89。血液型A型。目次 [非表示]1 プロフィール 2 エピソード 3 主な出演番組 4 CD  [編集] プロフィール1994年高校在学中に漫才コンビ『アンラッキー』を結成するも、半年ほどで相方に逃げられる。その後、男物のスーツに黒いモナリザのネクタイとい
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<![CDATA[ アンラッキー後藤（あんらきっきーごとう　本名：後藤美葉＜ごとう　みよう＞、1977年6月27日 - ）は、東京都出身のお笑いタレント。身長158cm。体重52kg。スリーサイズは、B82-W64-H89。血液型A型。<br /><br />目次 [非表示]<br />1 プロフィール <br />2 エピソード <br />3 主な出演番組 <br />4 CD <br /> <br /><br /><br />[編集] プロフィール<br />1994年高校在学中に漫才コンビ『アンラッキー』を結成するも、半年ほどで相方に逃げられる。その後、男物のスーツに黒いモナリザのネクタイというコスチュームで、「相方募集中」と書いたスケッチブックを脇に置いてきついセリフを吐き続け、話の締めには絶叫するというスタイルでバラエティ番組などに出演する。1999年頃からは、イベント司会者やラジオ番組のパーソナリティ、放送作家などに転進するが、学業（芝浦工業大学）との両立が難しくなり2000年には引退されたといわれている。現在では、出版社に勤めるOLとのこと。<br /><br /><br />[編集] エピソード<br />『タモリのスーパーボキャブラ天国』に出演した際に絶叫ネタであったがために芸風を山崎邦正似だと思われたが、本人としてはつぶやきシロー風だと知人にボヤキを入れたとのこと。 <br />放送作家としては、J-WAVEの『GROOVE LINE』で構成を担当していたことが確認されている。 <br />引退後も時々イベントのステージに立ったことがある。 <br /><br />[編集] 主な出演番組<br />NTV <br />『ZZZ　いろもん』 <br />フジテレビ <br />『爆笑ヒットパレード』 <br />『新春かくし芸大会』 <br />『とんねるずの本汁でしょう』 <br />『daiba:ba』 <br />『P-STOK』 <br />火曜ワイドスペシャル『激突　なりきりスター天下とったる歌合戦！』 <br />『タモリのスーパーボキャブラ天国』 <br />『UN FACTORY カボスケ』 <br />『お笑い女房』 <br />『Mars TV』 <br />NEXT TV『ウモクビ』 <br />TBS <br />『ウンナンの気分は上々』 <br />『じょんのび』 <br />『今夜もハレホレ』 <br />『赤坂お笑いD0-JO』 <br />テレビ朝日 <br />『パパパパPUFFY』 <br />『GAHAHA王国』 <br />テレビ東京 <br />『爆笑王は俺だ！』 <br />『Men喰』 <br />NHK <br />『お笑い宇宙計画』 <br />テレビ神奈川 <br />『PuffyのSaku Sakuモーニング』 <br />ニッポン放送 <br />『テリー伊藤の渚の青春花吹雪』 <br />文化放送 <br />『Funky Lips』 <br />エフエム東京 <br />『お笑いラジオスペイン坂』 <br />CM <br />日本移動通信（現・KDDI） <br />カルビーさやえんどう <br />オムロン <br /><br />[編集] CD<br />「ネタde笑辞典」日本コロムビア（1998年1月21日発売　現在では入手困難） <br /> ]]>
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<dc:subject>事務所不明</dc:subject>
<dc:date>2007-02-19T15:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>芸人博士</dc:creator>
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<title>アンバランス</title>
<description> アンバランス（あんばらんす）は、大阪府寝屋川市出身の漫才コンビ。1992年デビュー。ぱれっと所属。目次 [非表示]1 メンバー 2 活動実績 3 現在の出演番組 4 関連人物 5 外部リンク  [編集] メンバー山本 栄治（やまもと えいじ、旧姓黒田（くろだ、小学5年まで）、ボケ担当、1972年10月1日生、O型、愛称は「えいさん（えーさん）」、『こたえてちょーだい!』の再現ドラマに出演経験有り。 黒川 忠文（くろかわ ただふみ）、ツッ
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<![CDATA[ アンバランス（あんばらんす）は、大阪府寝屋川市出身の漫才コンビ。1992年デビュー。ぱれっと所属。<br /><br />目次 [非表示]<br />1 メンバー <br />2 活動実績 <br />3 現在の出演番組 <br />4 関連人物 <br />5 外部リンク <br /> <br /><br /><br />[編集] メンバー<br />山本 栄治（やまもと えいじ、旧姓黒田（くろだ、小学5年まで）、ボケ担当、1972年10月1日生、O型、愛称は「えいさん（えーさん）」、『こたえてちょーだい!』の再現ドラマに出演経験有り。 <br />黒川 忠文（くろかわ ただふみ）、ツッコミ担当、1972年10月15日生、A型、愛称は「くろきん」。 <br /><br />[編集] 活動実績<br />1992年にコンビ結成。フジテレビの『ゴールドラッシュ』7代目チャンピオン、同番組の第3回グランドチャンピオンになった後、1年ほどはレッスンに充てられ露出が無かった。その後ボキャブラブーム、殿様のフェロモンのレギュラー出演や雨上がり決死隊、あさりどとの合同ライブ『AAA』もあって多少知名度は上げたが、目立った活躍を見せることなく、未だに前説を担当するなど目立った活躍は見られなかった。山本はナインティナイン矢部浩之主宰の「矢部会」で番頭を務めており、それが縁でテレビ出演を行う程度だった。<br /><br />しかし、2006年6月29日の『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』の「芸能界潜水No.1決定戦」に、競泳でインターハイ出場経験があり泳ぎに自信のある山本がエントリー。「チャンスはつかむもの!!アンバランスが売れますように!!」と意気込み競技に挑み、ロバートの「マーメイド秋山」こと秋山竜次の記録75mを遥かに超える90.7m（非公認ながら日本歴代4位に相当）の記録を叩き出し、存在感を見せつけた。<br /><br /><br />その後、同じくQさま!!スペシャルでダイナミックアプネア（潜水競技）の公式競技会に3回出場し最高100mまで進むも、3回とも気を失って浮上・失格という、残念な結果に終わった。<br /><br /><br />[編集] 現在の出演番組<br />爆笑オンエアバトル <br />クイズプレゼンバラエティー Qさま!! <br /><br />[編集] 関連人物<br />小堺一機（前説を担当するライオンのごきげんようの司会者） <br />矢部浩之（山本の先輩で「矢部会」のリーダー。第3者の矢部への失礼な態度に怒った山本がその第3者と言い争いに。矢部が止めたものの、矢部を侮辱された悔しさに山本が泣いた、というエピソードがある） <br />土田晃之 <br />つんく <br /> ]]>
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<dc:subject>ぱれっと</dc:subject>
<dc:date>2007-02-19T14:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>芸人博士</dc:creator>
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<title>アントニオ小猪木</title>
<description> アントニオ小猪木（アントニオ こいのき、1971年8月22日 - ）は、埼玉県志木市出身のお笑いタレント。西口プロレス所属。身長158cm、体重56kg、血液型はB型。かつては長州小力らと共に、5人組コントグループ『ラブ兄弟』に所属していた。目次 [非表示]1 芸風 1.1 持ちネタ 2 出演 3 関連項目 4 外部リンク  [編集] 芸風アントニオ猪木のものまねを得意とし、アントニオ猪木を心から尊敬している。『とんねるずのみなさんのおかげで
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<![CDATA[ アントニオ小猪木（アントニオ こいのき、1971年8月22日 - ）は、埼玉県志木市出身のお笑いタレント。西口プロレス所属。身長158cm、体重56kg、血液型はB型。<br /><br />かつては長州小力らと共に、5人組コントグループ『ラブ兄弟』に所属していた。<br /><br />目次 [非表示]<br />1 芸風 <br />1.1 持ちネタ <br />2 出演 <br />3 関連項目 <br />4 外部リンク <br /> <br /><br /><br />[編集] 芸風<br />アントニオ猪木のものまねを得意とし、アントニオ猪木を心から尊敬している。<br /><br />『とんねるずのみなさんのおかげでした』のコーナー細かすぎて伝わらないモノマネ選手権では第5回から出場し、いきなり優勝者になる。猪木のものまねは好評を得ている。特に評判が高いのが、闇(奈落)への無音落下である。(意味は同じだが、「サイレント落下」と言う人もいる。)<br />この無音落下は、実は細かすぎても伝わるモノマネロボ3号・江原さん(YOU)の落下スイッチと、小猪木のジャンプとのタイミングが一致したために起こった。博士(木梨憲武)以下審査員全員が大ウケになり、以後の名物になった。しかしたまに、モノマネロボ1号・有田君(有田哲平)が落下スイッチのタイミングを誤り、小猪木の頭が床に当たってから落下する事もある。また、タイミングが難しいのか、最近は失敗する事が多い。<br />また同コーナー第7回では小猪木の後、ジャイアント馬場の物真似をした山田カントリー・浅井優が登場し、関根勤らから「夢の共演」と言われた。第9回では浅井とタッグも組んでいる（1979年8月26日の「プロレス夢のオールスター戦･BI砲」を再現）。ちなみにタイツやタオルの色も、モノマネの元ネタの試合に合わせて変えている。<br /><br />九スポでのコラムによると、同じくアントニオ猪木のものまねで有名な春一番にあいさつに行った際に、「俺の目の前でものまねやってみろ」と言われた事があるとのこと。ちなみにその時は小猪木が「勘弁してください、僕がやっているのは形態模写、春一番さんは声帯模写でジャンルが違いますから」と言ったところ、笑いながら「わかってるじゃねーか」と機嫌を直し、自分が猪木の服を仕立てている店をおしえてくれたりしたらしい。<br /><br />2006年11月18日の『めちゃ×2イケてるッ! 』で本物のアントニオ猪木と共演し、番組のエンディングで、猪木から闘魂ビンタを受けた。<br /><br />持ちギャグは「現金があればなんでもできる！」など。また、アントニオ猪木以外にも柳沢慎吾やヒロミのモノマネも得意としている。<br /><br />西口プロレスのイベントでは、長州小力との対戦が人気カードの一つになっている。<br /><br /><br />[編集] 持ちネタ<br />ザ・モンスターマンにとどめを刺すアントニオ猪木 <br />ドリー・ファンク・ジュニアにカンガルーキックを見舞うアントニオ猪木 <br />タイガー・ジェット・シンの腕を折るアントニオ猪木 <br />ラッシャー木村に延髄斬りをお見舞いするアントニオ猪木 <br />バッドニュース・アレンにエプロン越しのブレーンバスターを決めるアントニオ猪木 <br />大木金太郎にバックドロップをお見舞いするアントニオ猪木 <br />ドリー・ファンク・ジュニアのダブルアームスープレックスをリバースで返すアントニオ猪木 <br />ディック・マードックにインディアンデスロックを決めるアントニオ猪木 <br />アンドレ・ザ・ジャイアントをフォールするアントニオ猪木 <br />ラッシャー木村戦でセコンドのアニマル浜口に足を引っ張られ、リングアウト負けしてしまったアントニオ猪木 <br />カール・ゴッチにジャパニーズレッグロールクラッチホールドを決めるアントニオ猪木 <br />'79.8.26「プロレス夢のオールスター戦」でのBI砲（ジャイアント馬場役の山田カントリー・浅井優と共演） <br /><br />[編集] 出演<br />とんねるずのみなさんのおかげでした（博士と助手～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～） <br />SASUKE <br />めちゃ×2イケてるッ! <br /> ]]>
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<dc:subject>西口プロレス</dc:subject>
<dc:date>2007-02-19T13:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>芸人博士</dc:creator>
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<title>アンタッチャブル</title>
<description> アンタッチャブルは日本のお笑いコンビ。通称「チャブル」「アンタ」。プロダクション人力舎所属。主な持ちネタは漫才だが、「エンタの神様」（日本テレビ）では漫才のネタをベースにしたコントをやっていた。また、フリートークやリアクション芸もこなし、バラエティ番組で活躍している。先輩のアンジャッシュや後輩の北陽、ドランクドラゴンより売れるのが遅れたが、2003年のM-1グランプリ敗者復活戦で全国にその存在を知らしめ
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<![CDATA[ アンタッチャブルは日本のお笑いコンビ。通称「チャブル」「アンタ」。プロダクション人力舎所属。<br /><br />主な持ちネタは漫才だが、「エンタの神様」（日本テレビ）では漫才のネタをベースにしたコントをやっていた。また、フリートークやリアクション芸もこなし、バラエティ番組で活躍している。先輩のアンジャッシュや後輩の北陽、ドランクドラゴンより売れるのが遅れたが、2003年のM-1グランプリ敗者復活戦で全国にその存在を知らしめ、翌2004年の同グランプリで見事優勝してブレイクを決定づけた。決まり文句は「あざーっす！（ありがとうございますの意味）」・「いやいやいや」など。<br />早いテンポでのボケ・ツッコミともに、非常にハイテンションでの漫才を展開して、大人気を博している。特に柴田のツッコミは、キレかかったテンションなのでよく「ぶち切れ漫才」と言われている。<br /><br /><br /><br /><br />目次 [非表示]<br />1 メンバー <br />2 略歴 <br />3 特徴・エピソード <br />4 出演している番組 <br />4.1 テレビ <br />4.2 ラジオ <br />5 過去に出演していた番組 <br />5.1 テレビ <br />5.2 ラジオ <br />6 テレビCM <br />6.1 映画 <br />7 CD・DVD <br />8 外部リンク <br /> <br /><br /><br />[編集] メンバー<br />山崎 弘也（やまざき ひろなり）－1976年1月14日。B型。埼玉県出身。（ボケ担当） <br />柴田 英嗣（しばた ひでつぐ）　－1975年7月15日。B型。静岡県出身。（ツッコミ担当） <br /><br />[編集] 略歴<br />プロダクション人力舎が運営するタレント養成所、スクールJCAの同期（3期生）。1994年結成。コンビ名は映画「アンタッチャブル」から。旧コンビ名はある先輩が勝手に考えた“シカゴマンゴ”だったが本人達が嫌だった為現在のコンビ名に改名した。（このコンビ名は、その頃山崎が好きだった映画「アンタッチャブル」が由来である。そしてこれは山崎が独断で決めたため、柴田は当初、“アンタッチャブル”が自分達のコンビ名だと気づいていなかったらしい。柴田は「シカゴマンゴ」でコンビ名は決まったと思い込み、初めてのライブで「シカゴマンゴ」の名前が入ってなかったことから「このライブには出れない」と思ったら、スタッフの人から「アンタッチャブルさん」と呼ばれ、初めて山崎が「アンタッチャブル」にコンビ名を決めたと気づいたらしい。） 芸人の同期にはロンドンブーツ1号2号・DonDokoDon・ふかわりょう・ダイノジなどがいる。 1990年代半ば、「ボキャブラ天国」シリーズに出演。<br /><br />1990年代後半～2001年には、くりぃむしちゅー、アンジャッシュと3組によるユニット「ゲバルト一族」の、オムニバスライブで人気を博した。<br /><br />1999年、「爆笑オンエアバトル」に第2回から出演。毎回高得点をマークし、注目を集める。第4回大会を除くすべての大会でファイナル出場をするも、毎回チャンピオンを逃していたが、2004年3月の第6回チャンピオン大会で優勝を果たした。（その年に出場した北見収録では、2004年度1位・歴代2位・自己最高の541KBを獲得）<br /><br />2003年のM-1グランプリ決勝では、敗者復活戦を勝ち上がって最終決戦にまで残った（結果は3位）。そのパワフルな漫才の技量が話題となり、以来、お茶の間の人気者となる。そして、最有力優勝候補と言われた翌2004年のM-1グランプリで見事に優勝を飾り（東京の芸人としては初の優勝であった）、賞金1000万円を手にした。そこから出たギャグが山崎が言った『謙虚芸人』。この時所属事務所の人力舎は優勝賞金をあてこみ、事務所をリフォームしたらしい。その後の特番で事務所に取られた金額を差し引いた600万円を2人で分けた額300万円が柴田に渡されたが山崎には過去のお礼や借金などでくりいむしちゅー有田の書いた領収書と300枚の10,000と書かれた紙の束を渡される（これはあくまでギャグであり、その後控え室でこの時司会を務めた木村祐一から現金で300万円を渡された。）。<br /><br />また、このときの賞金は借金返済に充てたと思われていたが、賞金をもらう前から細々と返済しており、賞金をもらってから葉巻を吸うなど贅沢をするようになったことを、笑いの金メダルで暴露される。<br /><br />2004年10月から「クイズプレゼンバラエティー Qさま!!」にレギュラー出演（ただしプレゼンをしない週もあり）し、見事「Qさま!!」判定を5個獲得。その特典として2005年5月26日からさまぁ～ずと2週間だけ司会を交代した。又、同番組で「ダメQ」判定を5個獲得し、その罰ゲームとしてドッキリで偽ヤクザと宴会をやったこともある。<br /><br />2004年にドリームワークスアニメーションの映画マダガスカルの日本語吹替え版に2人そろって声の出演。アドリブを連発していて、ぱっと聞いても彼らだとわからないくらい上手い。<br /><br />2005年4月から｢いきなり!黄金伝説。｣にレギュラー出演。この番組内では3回(2006年10月現在)伝説を行った。1回目「旬のマグロを1匹食べ尽くす旬なコンビ｣、2回目「にんにくだけで10日間生活するコンビ｣、3回目「人気芸人節約バトル 1ヶ月1万円生活 最強No.1コンビ決定戦」。<br /><br />2006年12月10日からフジテレビ系全国ネットで、司会番組｢パンピーの法則」が放送されている。<br /><br /><br />[編集] 特徴・エピソード<br />芸風については、トーク番組などで褒められると山崎は手を横に振りながら後ろを向き「いやいやいやいや」と乗せられるリアクションを取ることが多い。それに対し、柴田は当初ツッコんでいたが、のちに揃って「いやいやいやいや」と言うようになった。また、ネタを披露する際に客席から拍手が出ると「気を使わなくて良いですよ」などと言うことがある。　 <br />何気ない言葉のイントネーションを少し変えて、面白くする事があり、「M-1グランプリ」での「だけど～?」の一言で観客から拍手が起るほどの笑いを誘った。ビートたけしからは「アンタッチャブルの言っている事は面白くないんだけど、何か面白い。」と言われている。 <br />ロンドンハーツのコーナー「カミングアウト温泉」で、柴田がツッコミを先に作り、山崎がそれに合わせてボケを考えるという不思議なネタ作りが公開された。同番組の「タレコミ奉行」で、山崎が合コンで女の子に無理やり自分の乳首を触らせていた事が分かり、番組内で罰をうけた。 <br />TBSラジオのJUNK「アンタッチャブルのシカゴマンゴ」では、「ツッコミ先行宣言」というコーナー化してツッコミを発表しボケの部分を聴取者から募集している。 <br />伊集院光との交流が深く、「ゲームwave（テレビ東京）」や「伊集院光 深夜の馬鹿力（TBSラジオ）」など伊集院の深夜番組に準レギュラーとして頻繁に出演し、伊集院と息の合った掛け合いを見せた。その伊集院光とは現在も親交が厚く、伊集院主催の若手芸人野球チームの合宿には、当日の深夜にJUNK「アンタッチャブルのシカゴマンゴ」の放送があったにも関わらず参加した（2006年08月10日放送より）。その際に、伊集院の「ラジオはあくまで生放送で」（「草野球という私事で、本来は生放送の番組を録音放送で代替させてはならない」）という意向と両立させるために、合宿所の近くにあった茨城放送のスタジオとTBSラジオを繋いで番組を生放送するという「離れ技」も行った（茨城放送が同番組をネット受けしているわけではなく、そもそも同番組はこの地域では放送されていない。茨城放送ではニッポン放送の「ナインティナインのオールナイトニッポン」が同時間帯に放送されていた）。また、急遽スタートしたJUNK 交流戦スペシャル（クール途中で終了となった金曜JUNK「極楽とんぼの吠え魂」の代替番組）では、第1回放送で伊集院と緊急共演した。 <br />カンニング竹山隆範との共演や絡みが多い。竹山が出てきたときの山崎のリアクションは大抵、「なぁんだ、竹山さんか！」である。仲の良さから「コーヒー買ってきて」などと竹山に頼むこともあるらしいが、竹山から「俺ら（相方である中島忠幸も含めて）お前らの年上で先輩だからね」とJUNK放送中に釘を刺される。 <br />2006年12月21日深夜放送のJUNK「アンタッチャブルのシカゴマンゴ」で前日逝去したカンニング中島の訃報を柴田は「吉報」と言葉の使い方を間違え（放送中に訂正・謝罪）、山崎は中島の人柄を「死ぬほどいい人」と表現した。 <br />若槻千夏とあわせてトリオになる場合は名称が「チナッチャブル」となる。 <br />山崎はかなり大顔、柴田はかなり小顔、と対照的であり、番組内で出演者やゲスト等に、2人の顔の大きさについてコメントされたことが何度かある。（ちなみに2人とも身長は同じ168ｃｍ） <br /><br />[編集] 出演している番組<br /><br />[編集] テレビ<br />歌スタ!!（日本テレビ系） <br />いきなり!黄金伝説（準レギュラー）（テレビ朝日系） <br />クイズプレゼンバラエティー Qさま!!（プレゼンしない回あり）（テレビ朝日系） <br />ブルブルアンタッチャブル（朝日放送） <br />お台場 お笑い道（フジテレビ721） <br />伊東家の食卓（準レギュラー）（日本テレビ系） <br /><br />[編集] ラジオ<br />JUNK木曜「アンタッチャブルのシカゴマンゴ」（TBSラジオ、2005年4月7日放送開始） <br />ケロロとギロロの地球（ペコポン）侵略ラヂオ毎週土曜深夜24時～24時30分(ラジオ大阪)※エンディング曲のみ若槻千夏と組んだ「チナッチャブル」として出演 <br /><br />[編集] 過去に出演していた番組<br /><br />[編集] テレビ<br />爆笑オンエアバトル（NHK総合テレビジョン）オンエア回数20/22 <br />ゲームwave（テレビ東京） <br />アドレな!ガレッジ（テレビ朝日、一時期準レギュラー） <br />アイドル道（フジテレビ739） <br />リチャードホール（フジテレビ） <br />あざーっす!（東京放送） <br />トバ子シリーズ（トバ子のカケラ、トバ子のハナイキ、トバ子ろんぶす!、トバ子のおゆうぎ）（テレビ静岡） <br />パンピーの法則（関西テレビ放送） <br />テレつく!（日本テレビ系列） <br />極上!腹ぺこ旅レシピ <br />限界アンタッチャブル（テレビ朝日） <br />頂きアンタッチャブル（テレビ朝日、単発、不定期） <br />お台場湾岸テレビ（2006年、フジテレビ）　 <br />うまッチ!（フジテレビ系）　 <br />MR.レッドゾーン（フジテレビ系） <br />お母さんは泣いてるぞ（日本テレビ、単発） <br /><br />[編集] ラジオ<br />月曜JUNK 伊集院光 深夜の馬鹿力・・・ブレイク前に、よくゲスト出演していた。 <br />伊集院光 日曜日の秘密基地（TBSラジオ）※準レギュラー <br />イキナリ!水曜「アンタッチャブルのたなからぼたもち」（東北放送ラジオ） <br /><br />[編集] テレビCM<br />ケーズデンキ <br />東洋水産　赤いきつねと緑のたぬき <br />カプコン　モンスターハンター ポータブル <br />カゴメ　野菜で体内環境正常化（山崎のみ） <br /><br />[編集] 映画<br />ドクター・ドリトル（日本語吹き替え版） <br />マダガスカル（日本語吹き替え版） <br /><br />[編集] CD・DVD<br />勝利の花びら / ハルハラリ MHCL-783/4（初回限定盤）、MHCL-785（通常盤）- テレビ東京系アニメ『ケロロ軍曹』の6代目エンディングテーマ（勝利の花びら）、『うまッチ!』『スーパー競馬』エンディングテーマ曲（ハルハラリ）。2006年5月10日発売。ただし、若槻千夏と「チナッチャブル」名義。発売元はソニー・ミュージックダイレクト。 <br />柴田英嗣 　「だまって俺についてこい」　2006.2.1 on sale[初回盤]　CD+DVD　TKCA-72990　\1,500 (tax in) 　日本テレビ系オーディション番組「歌スタ!!」の収録中に生まれた、柴田と堂島孝平の組み合わせ。初回盤はCD+DVD（PV収録）の2枚組。発売元は徳間ジャパンコミュニケーションズ。 <br />「できませんはいいません」 DVD (2005/04/06) ASIN B0007OE0XC <br />伊集院光、森本さやか、池袋のSMクラブ MARS の里緒嬢、くりぃむしちゅーも VTR 出演<br /> ]]>
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<dc:subject>プロダクション人力舎</dc:subject>
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<dc:creator>芸人博士</dc:creator>
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<title>アンジャッシュ</title>
<description> アンジャッシュ（UNJASH）は、児嶋一哉と渡部建による、東京都八王子市出身のお笑いコンビである。プロダクション人力舎に所属。1993年に結成された。略称は「アンジャ」、「ジャッシュ」。　目次 [非表示]1 メンバー 1.1 略歴 2 特徴 3 代表作 4 出演 4.1 バラエティ番組 4.2 CM 4.3 ドラマ 4.4 舞台 4.5 ミュージックビデオ 5 著書 6 DVD 7 外部リンク  [編集] メンバー児嶋一哉（こじま かずや、1972年7月16日 - ）ボケ（たまに
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<![CDATA[ アンジャッシュ（UNJASH）は、児嶋一哉と渡部建による、東京都八王子市出身のお笑いコンビである。プロダクション人力舎に所属。1993年に結成された。略称は「アンジャ」、「ジャッシュ」。　<br /><br />目次 [非表示]<br />1 メンバー <br />1.1 略歴 <br />2 特徴 <br />3 代表作 <br />4 出演 <br />4.1 バラエティ番組 <br />4.2 CM <br />4.3 ドラマ <br />4.4 舞台 <br />4.5 ミュージックビデオ <br />5 著書 <br />6 DVD <br />7 外部リンク <br /> <br /><br /><br />[編集] メンバー<br />児嶋一哉（こじま かずや、1972年7月16日 - ）<br /><br />ボケ（たまにツッコミ）担当。東京都八王子市出身。八王子市立弐分方小学校、八王子市立元八王子中学校、東京都立日野高等学校卒業。スクールJCAの第1期生（本人曰く補欠で入学）。プロ麻雀士。麻雀好きとして有名。高校時代の同級生である渡部とコンビを結成。身長178.2cm。 <br /><br />渡部建（わたべ けん、1972年9月23日 - ）<br /><br />ツッコミ（たまにボケ）担当。東京都八王子市出身。八王子市立片倉台小学校、八王子市立中山中学校、東京都立日野高等学校、神奈川大学経済学部卒業。スクールJCAの第2期生（本人曰く学費未納入とも）。イケメン芸人と言われる。そのため、合コンでお持ち帰り率は90％以上という。身長175.7cm。 <br /><br />[編集] 略歴<br />1993年結成。スクールJCA1期生（児嶋）2期生（渡部）。初のJCA出身コンビの為、当時の若手実力派が集まるライブに早くもたびたび出演する。 <br />スクールJCAへの入学は、八王子の先輩のヒロミのアドバイスによるもの。 <br />同期には土田晃之、バナナマンらがいる。 <br />1990年代半ば、『ボキャブラ天国』シリーズに出演。 <br />1990年代後半～2001年には、くりぃむしちゅーとアンタッチャブルによるユニット「ゲバルト一族」のオムニバスライブで話題となる。 <br />1997年3月14日第7回ニッポン放送高田文夫プロデュースOWARAIゴールドラッシュII優勝。 <br />1998年1月26日第10回ニッポン放送高田文夫プロデュースOWARAIゴールドラッシュII第2回グランドチャンピオン大会優勝。 <br />1999年から『爆笑オンエアバトル』に第一回目から出演（オフエアだったがその後番外編としてメインのドキュメンタリーが放送される）。しかしその後毎回高得点を出し、チャンピオン大会ではほとんどが上位である。2003年1月には同番組の第5回チャンピオン大会で優勝を果たした（初のコントでチャンピオン初の関東勢、そして人力舎芸人で初めての優勝）。そして番組のゴールドバトラー、プラチナバトラーを両方受賞している数少ないのコンビである。同番組において、オーバー500やトップになった回数は1番多い。自己最高529KBを2回獲得（同番組の第一回チャンピオン大会で、立川談志に褒められた）。『ボキャブラ天国』では目立たなかったが、『オンバト』では顔的存在で、中には「オンバト=アンジャッシュ」とする人もいる。 <br />2003年から『エンタの神様』に出演して人気や知名度が上がり、少しずつ売れ始める。2004年『笑いの金メダル』では高い評価を受け、記念すべき第一回金メダリストとなる。 <br />2004年9月千葉テレビ放送で初の冠番組、『白黒アンジャッシュ』が始まる。 <br />2005年1月24日人力舎所属若手お笑い芸人11組によるオールスター・ユニットビジトジでCDデビューし、リーダーになる。 <br />2005年4月から『ポップジャム』（NHK）で初めて歌番組の司会を務める。 <br />2005年好きな芸人ベスト4位になり、島田紳助やビートたけしを抜いた。『いい男はマーケティングで見つかる』でドラマデビュー。 <br /><br />[編集] 特徴<br />勢いだけでない、よく練り上げられたコントに定評がある。一般的な「ボケとツッコミのあるコント」もするが、一方が話した会話の断片をもう一方の相方が誤解したまま話を合わせ、お互いがお互いの会話を疑問に思いつつ話が進む「ボタンのかけ違え」的な進行パターンや、2人の言葉の断片などが偶然につながることで世にも奇妙な（そして笑いを生む）会話や光景の成立するパターンが多い。前者の場合、「2人が近しい仲」という設定なら、普通の会話をしている（はずの）渡部の発言を児嶋が勘違いして、おかしな会話が進んでいき、「2人が顔見知り程度」なら互いが互いの発言を勘違いするというパターンになる。稀に、勘違いが解消されることもあるが、次にまた別の勘違いが始まる。後者の場合ボケもツッコミもなしに、ただ断片をつなぎ合わさることで上手く笑いを作り上げることも多い。ちなみにコントにはかなりの確率で下ネタが入る（例：野球のバットを男性の”アレ”と勘違いする)。 <br />ネタの中で女性の名前が出てくるときは「マユミ」、男性の場合「クロダ」「タドコロ」ということが多い。「マユミ」の由来は渡部の昔の彼女が由来だと言っている。渡部はマユミに「アンタには未来が無い」と言われて捨てられたらしい。 <br />コンビ名は、渡部が考えた「J（JOY）、A（ANGRY）、S（SAD）、H（HAPPY）＝喜怒哀楽」と、児嶋が「あ行と「ん」の字が付いている芸人は売れるから」とつけた「UN」という意味で命名。芸に厳しい立川談志が認める芸人である。 <br />当初のコンビ名は英語表記の「UNJASH」だったが、ほどなく「アンジャッシュ」に改名。 <br />他のコンビ名候補としては「わたこ」、「ワークブーツ」などがあった。 <br />本人たちは「アンジャッシュ」という名前を気に入っておらず、（「アンジャッシュさん」が言い難いから）機会があれば改名したい、と白黒アンジャッシュで語った。 <br />デビューしてから間もなくして『ボキャブラ天国』に出場した。しかし、キャラの濃さや瞬発的な笑いが重視される同番組では、彼らの持ち味である巧みな芸風を生かす事が出来ず、1ケタ得点ばかりの万年チャレンジャーと言う低迷の時代を送る（『歌うボキャブラ天国』では好成績を残している）。 <br />しかし、後に出場した『爆笑オンエアバトル』では実力を遺憾なく発揮。高い評価を受け、第5代チャンピオン、オーバー500を8回マーク（歴代最多）など好成績を残した。一時期平均511キロバトルだったことがある。二人もこの番組の存在は大きかったとコメントしている。その後、『エンタの神様』『笑いの金メダル』などにも出演し、『笑いの金メダル』では高い評価を受け、金メダルを2つ獲得した。 <br />所属事務所のプロダクション人力舎の若手芸人の中では1番芸歴が長い為、リーダー的・兄貴的存在として活躍。なお、名前が似ているため混同されやすいアンタッチャブルは同じ事務所の後輩である。よくアンジャッシュブルなどと間違われていたらしい。また、事務所は違うがアンガールズと間違われることもしばしば。 <br />NHKの『ポップジャム』の司会をT.M.Revolution西川貴教と共に2005年4月～2006年3月の1年間務めた。 <br /><br />[編集] 代表作<br />しりとり面接 <br />ピーポくん(音響ネタ) <br />作中では警視庁への配慮か「ピーポー君」と呼ぶ。東京消防庁のキャラクター「キュータくん」やオリジナルの鉄道警察キャラクター「トレインくん」といった派生ネタも。 <br />渡部お兄さんとマスコットの会話。マスコットの声は音響係の児嶋が決められたパターンを流すと言う設定。児島の操作ミスにより間違ったパターンのせりふをマスコットがしゃべってしまうが、それでも会話の意味が通じてしまうため大変なことになる。 <br />告白 <br />娘さんを下さい！ <br />相席 <br />鉢合せ <br />ぶつかった２人 <br />友達の彼女のために・・・ <br />アンジャッシュドラマ <br />野球の誘い <br />ネコの家出 <br />母と結婚する友人（親子） <br />桃太郎 <br />バカAD児嶋(シリーズ作品)(映画や飲み物のCM・通販番組など) <br />殺人事件の現場 <br />キャッチホン <br />息子と部下 <br />誰だっけ? <br />「銀行強盗」の練習 <br />それぞれの会話 <br />アイドルの楽屋泥棒 <br />障子を隔てて <br />彼女の浮気 <br />同業者 <br />旅行の写真 <br />隣の部屋 <br />芝居の打ち合わせ <br />自動車衝突事故 <br />失恋自殺 <br />間違えた贈り物 <br />上司からのプレゼント <br />他作品多数有り<br /><br /><br />[編集] 出演<br /><br />[編集] バラエティ番組<br />現在のレギュラー番組<br /><br />モテル・カルフォルニア（GyaO）バナナマンと共にレギュラー出演 <br />アンデュ（中京テレビ放送） <br />エンタの神様（日本テレビ系列）月１回程度 <br />商店街の達人（NHK衛星第2テレビジョン） <br />白黒アンジャッシュ（千葉テレビ放送） <br />所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!（テレビ東京系列） <br />未来予報201x（日本テレビ）渡部のみ準レギュラー <br />お笑い芸人大忘年会（日本テレビ）年末特番　 <br />過去のレギュラー番組<br /><br />OFJ～The way of Dragon～ <br />教えて!ウルトラ実験隊 <br />ゴッターニ!（東海テレビ放送） <br />ジャスト <br />真夜中の王国04～爆笑オフエアバトル～ <br />ハツラツ道場 <br />不幸の法則 - VTR出演が終わってからも何度かゲスト出演をしている <br />M`zip <br />ミンナのテレビ <br />歌笑HOTヒット10 <br />メンB <br />ポップジャム（NHK総合） <br />ウタワラ（日本テレビ系列） <br />その他出演番組<br /><br />アメトーーク <br />イエヤス <br />踊る!さんま御殿 <br />金のA様×銀のA様 <br />第54回・第56回NHK紅白歌合戦 <br />笑点 <br />速報!歌の大辞テン <br />ダウンタウンDX <br />登龍門F <br />虎の門 <br />爆笑オンエアバトル <br />不幸の法則 <br />ボキャブラ天国 <br />笑いの金メダル <br />森田一義アワー 笑っていいとも! <br /><br />[編集] CM<br />資生堂『uno』 <br />ミニストップ『宇治抹茶ソフト』 <br />スクウェア・エニックス ニンテンドーDSソフト『ファイナルファンタジーIII』 <br /><br />[編集] ドラマ<br />いい男はマーケティングで見つかる - バリューナイトフィーバー内ドラマ <br /><br />[編集] 舞台<br />恋愛戯曲 - 渡部建のみ出演 <br /><br />[編集] ミュージックビデオ<br />Sowelu 『I Wonder』（2007年1月） - Sowelu本人出演のプロモーションビデオ。 <br /><br />[編集] 著書<br />ザッツ「アンジャッシュ」メント <br /><br />[編集] DVD<br />アンジャッシュ~クラダシ~ <br />アンジャッシュ単独ライブ~THIRD EYE:開~ <br />アンジャッシュネタベスト <br />爆笑オンエアバトル（アンジャッシュ全17ネタ） <br />白黒アンジャッシュ <br /> ]]>
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<title>アンガールズ</title>
<description> アンガールズはワタナベエンターテインメント所属のお笑いコンビ。目次 [非表示]1 メンバー 2 来歴 3 エピソード 4 特徴・芸風 5 出演している番組 5.1 レギュラー番組 5.2 過去出演していたレギュラー番組 5.3 準レギュラー番組 6 CM 7 雑誌等連載 7.1 過去の連載等 8 映画 9 DVD 10 関連項目 11 外部リンク  [編集] メンバー田中卓志（たなか たくし、1976年2月8日 - ）身長は188cm。体重は58kg。体脂肪率は5％。好きな食べ物は
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<![CDATA[ アンガールズはワタナベエンターテインメント所属のお笑いコンビ。<br /><br />目次 [非表示]<br />1 メンバー <br />2 来歴 <br />3 エピソード <br />4 特徴・芸風 <br />5 出演している番組 <br />5.1 レギュラー番組 <br />5.2 過去出演していたレギュラー番組 <br />5.3 準レギュラー番組 <br />6 CM <br />7 雑誌等連載 <br />7.1 過去の連載等 <br />8 映画 <br />9 DVD <br />10 関連項目 <br />11 外部リンク <br /> <br /><br /><br />[編集] メンバー<br />田中卓志（たなか たくし、1976年2月8日 - ）身長は188cm。体重は58kg。体脂肪率は5％。好きな食べ物は酢豚。嫌いな食べ物はレバー。広島県甲奴郡上下町（現：府中市）出身。広島県立世羅高等学校、広島大学工学部第四類（建築系）卒。血液型はB型。ツッコミ・ネタ作り担当。 <br />山根良顕（やまね よしあき、1976年5月27日 - ）身長は180cm。体重は51kg。体脂肪率は15％。好きな食べ物はラザニア。嫌いな食べ物は納豆。広島県広島市安佐南区出身。広島県立祇園北高等学校、広島修道大学法学部国際政治学科卒。血液型はO型。ボケ・リーダー。ネタの最終確認を行う。 <br /><br />[編集] 来歴<br />2000年春頃、先に田中が、後に山根が友達2人を連れて上京。男3人（田中以外）で生活をはじめるが、友人が次々挫折。仕方なく残った田中と山根のふたりで同年9月頃コンビ結成。現在のプロダクションのオーディションに合格し、2002年1月付で正式に「アンガールズ」としてデビュー。<br /><br />2004年、『爆笑問題のバク天!』内のコーナー『恐怖のバク天芸人』（『エンタの神様』に絶対出られないような珍芸人を紹介）に登場し、番組内で人気を得る。その後『エンタの神様』や『バク天!』のレギュラーとして出演している。<br /><br />2004年、『笑いの金メダル』（初期の番組内容時）初登場で決勝進出し対戦相手のダイノジと番組初の同点で引き分けとなり結局両者とも金メダルを取った。<br /><br />2004年、第2回お笑いホープ大賞受賞。<br /><br />2004年10月にはニッポン放送「オールナイトニッポン2部」の特番「アンガールズのオールナイトニッポンR」を担当した。<br /><br />2005年2月、『笑いの金メダルSP』で「決めポーズはプロレスラー・武藤敬司から無許可でパクった」と告白。武藤本人が登場するドッキリを仕掛けられた。<br /><br />2005年5月、『金のA様×銀のA様』でカンヌ国際映画祭のレッドカーペットに立てる権利を田中が獲得した。尚、山根は招待状を貰っておらずカーペットを歩けなかった。<br /><br />2005年6月、同じく『金のA様×銀のA様』の企画で東京シティ競馬のレース名になる権利を獲得し「アンガールズドリーム賞」が行われた。尚、芸能人の名前がレース名になったのは北島三郎以来。<br /><br />2005年11月23日にカンニング竹山、いつもここからと共にU.N.O.BANDという企画ものユニットでCDデビュー。田中はギター、山根はベースを担当。<br /><br />2006年8月26日～8月27日放送「24時間テレビ 「愛は地球を救う」」にて、2人でマラソンに挑戦した。複数での参加は1994年のダチョウ倶楽部以来12年ぶりで、芸人の参加は2003年の山田花子以来。完走を危ぶむ声が多数聞かれ「史上最弱ランナー」と下馬評は最悪だったが、完走。史上初めてサライを熱唱し、司会などから「史上最強ランナー」と評された。<br /><br /><br />[編集] エピソード<br />コンビ名の由来は、二人とも女性的な雰囲気で、また「CCガールズ」などのグループがいたので、田中が「ガールズ」とつけようとしたが、山根の反対によって否定の「アン（UN）」をつけたことによる。ぴったんこカン・カン及びぐるぐるナインティナイン出演時、セイン・カミュに「『ungirls』という英語の文法は正しくない。『Notgirls』だ」と指摘されている。アンジャッシュとアンタッチャブルに間違われることもしばしばある。もうひとりメンバーが増えると、「アンアンアンガールズで～す」と、アンを3回つける（アンで否定、アンアンで肯定、アンアンアンでもう一度否定）。ただし、2005年4月の『内村プロデュースSP』でTIMのゴルゴ松本と組んだときは、「アンゴルズ」という名前になっている。また、コンビ名の他の候補としては、「タモリス」（タモリに好かれようと思って）、「巨神兵」（風の谷のナウシカより）というものがあった。また、初めのころ「UNガールズ」としていたため「アン･･･」ではなく「ユーエヌ･･･」とよばれたことがあるらしい。そのため、現在のように全てカタカナ表記にしたと語っている。<br /><br />2人の出会いは大学時代の｢ボルケーノ｣と言う旅行（正確には旅行企画）サークル。当初は違う大学である事と、ルックスがかぶり過ぎで何となく敬遠し合っていたが、サークルの連絡ノートに田中が自分の名前を｢たくしのり｣と記入していたのを山根が見て、同じ東野幸治ファンだと知り、声をかけたのがきっかけで友人関係となる。<br /><br />2人とも広島に本拠地を置く、プロ野球・広島東洋カープ、Jリーグ・サンフレッチェ広島のファンであり、中国新聞にカープについてメッセージを寄せたり、山根は2005年5月2日放送「関口宏の東京フレンドパークII」（TBS系列）の「ビッグチャレンジ」でサンフレッチェのグッズを希望し、見事に獲得している。だが2人がブレイクする前、2004年1月5日に放送された同番組の「阪神タイガース感謝祭スペシャル」では、阪神ファンの芸能人による応援団の一員として出演した過去を持つ。この時は松村邦洋や千秋といった有名な阪神ファンの他に、アンガールズを含めたこの当時あまり売れていないタレントも大勢いたため、スタッフが適当にブッキングさせたとしか言いようが無い（他にヤクルトファンの磯山さやかも出演していた）。<br /><br />田中はaikoの大ファンであり、それをとある番組で言ったところから雑誌で対談し親交を深める。しかしTOKIOの国分太一は彼らを嫌っている。理由は「なよなよしているのが体育会系の自分は我慢ならない」から（めちゃイケの｢笑わず嫌い」という企画内でのこと）だというが、実際の所、国分はお笑い好きであり、このコメントは本心ではないらしい。<br /><br />キングオブコメディともコンビぐるみで仲が良い。プライベートでの付き合いは互いに時間が合わずなかなか出来ないので、時々仕事で一緒になると必ず４ショットの記念写真を撮るほど。<br /><br />ソニー・コンピュータエンタテインメントのゲームソフト「サルゲッチュ3」の中に｢ウキナカ・ウキネ｣と言う隠れキャラとして登場する。アンガールズになった「ピポサル」がジャンガジャンガをするらしい。勿論ウキネはおかっぱヘア。また、おはコロシアム内のアニメでも登場し声を当てている。<br /><br />2005年5月23日に放送された日本テレビ「先端研」で、1996年12月に発生したペルー日本大使公邸人質事件で有名になった元ペルー大使の青木盛久と共演した。<br /><br />日本テレビ「踊る!さんま御殿!!」にて、田中自ら「田舎者は声が大きい」とトークし、共に出演していた出川哲朗に苦笑いされる（出川は横浜市出身）。山根の「俺も広島出身だけど、そんな大声じゃない」とのトークに対しては、「お前は広島でも都会の方（出身）じゃん!」と、大声で反論していた。<br /><br />2人とも雑学王という一面を持っており、爆笑問題の雑学王決定戦に出演し、好成績を残した。また、TBSオールスター大感謝祭では、コンビ揃って25万円を獲得した。2006年6月29日放送の爆笑問題の検索ちゃん雑学王決定戦では山根が伊集院光、後藤輝基に次ぐ3位を獲得。2007年1月8日放送の雑学王決定戦では山根は2回戦敗退、しかし田中が3回戦敗退しながらも、敗者復活戦を唯一勝ち抜き、決勝まで進むと、伊集院、東貴博、品川祐、小原正子に次ぐ5位を獲得。この放送で田中は「山根が調子悪ければ田中が調子を出す。アンガールズは良く出来ています」と発言している。<br /><br />彼らの先輩であるふかわりょうは、彼らのライブを見て「これは面白い」と思ったらしく、彼らをテレビに出演させた。ところが、彼らが瞬く間にブレイクして以来、ふかわは彼らをライバル視し始め、「同じ髪型なのに、あっという間に抜かれた」と内村光良（ウッチャンナンチャン）に話していたらしい。『爆笑問題のバク天!』などのバラエティ番組でも、2人をライバル視しているかのような節が時々見受けられるが、実際は普段から仲が良いらしく、売れて無い頃は、2人でふかわの自宅に行ったり洋服を貰ったりと世話になった。<br /><br />松本人志はエッセイの中で、「今の若手芸人で一番面白いと思うのはアンガールズ。コントもよく練られている。」と語っている。<br /><br />自分達から前に出るのが苦手な彼らを、ライブで積極的に前に出したり、テレビ番組に｢面白い奴らがいる｣と宣伝し続けたのは、前述のふかわりょうやいつもここから等の同じ事務所の先輩達であったり、他事務所の爆笑問題や次長課長やアンタッチャブル等の先輩達であったと言う。まさか自らのライバルになり得るほどブレイクするとは思っていなかったからというのもあるだろうが、何よりも彼らの、礼儀正しく裏表の無い性格の良さが、ブレイクを導いたのだろうとも言われている。他の誰にも真似出来ない独特の笑いのセンスと、人柄の良さや意外な器用さを活かし、最近では、お笑いブーム後も大丈夫ではないのかという説も持ち上がっている。実際、ギャグやコントをあまり求められてないバラエティ番組（ぷっすまなど）へのゲスト出演も増えているようだ。<br /><br /><br />[編集] 特徴・芸風<br />痩身、長身のルックスと、どこでオチるか解らない、グダグダ感を前面に出し、他人から「きもい」と言われるのが売りのシュール芸が特徴（“キモカワイイ”とも言われる）。どことなく力の抜ける雰囲気から、「脱力ネタ」とも呼ばれていて、独特な世界観が話題を呼んだ。やしきたかじんからは、「栄養失調みたいな体型」とのこと。<br /><br />キモカワイイを売りにしているが、『ロンドンハーツ』では、田中が“キモ”、山根が“カワイイ”とされている。また、『クイズ!ヘキサゴンII』においては予選ペーパーテストの結果が2人とも優秀なことが多いため、島田紳助から「この番組（ヘキサゴン）ではお前ら『キショかしこい』やから」と毎回のように言われている。<br /><br />主にロング・ショートコントを行う。ショートコントは、ただ噛んだだけ、ただぶつかっただけなど気まずい事柄をオチとし、今までになかった手法を用いている。<br /><br />2人がブレイクしたきっかけでもある「ジャンガジャンガ」と呼ばれる動作は、ショートコント間を結ぶブリッジとして使用している。田中が屈んでその後ろに山根が重なって「はい！ジャンガジャンガジャンガジャンガジャンガジャンガジャンガジャンガジャンガジャンガジャンガジャンガジャ～ン♪」と両手をクロスさせて広げる、決めのアクションとなる。このアクションは、田中が左手の甲に書いたショートコントのネタ順の一覧をカンニングするという役目も持っている。クロスする手は必ず右手が内側となるが、その方が左手の甲を見やすいからかどうかは定かではない。クロスは1回のみで、他人がものまねで「ジャンガジャンガ」をやるとき手を複数回クロスさせることに対して格好悪いと評している。 ちなみに「ジャンガジャンガ」はプロレスラーの武藤敬司の「プロレスLOVEポーズ」を元にして作られた。 ギターを弾く人が入るはずだったが、結局入らなかったので「ジャンガジャンガ」と口で言うことになったと語っていたことがある。<br /><br />一方、ロングコントは、田中が指導者や先輩役・山根が生徒や後輩役となり、山根のとぼけた言動に田中がしつこくツッコむという形式が多い。通常ではあまり使わない言い回しで、片手をブラブラさせながら怒るのが特徴。山根のボケに耐え切れなくなった田中がブチ切れて終わる形式が多い。 現在はコント専門だが「M-1グランプリ2003」では漫才を行ったこともある（3回戦出場）。<br /><br />事務所的に、とても扱いやすい優等生コンビとして大事にされている。ブレイク当初は｢ジャンガジャンガ・・・｣のネタだけのすぐ消えそうな芸人かと思われていたが、2005年はジャンルを問わず色々な番組に出演し、意外と何をさせてもソツ無くこなし、誰と絡んでも無難に対応出来る器用さを見せたり、見た目と違って体育会系の仕事や体を張る仕事もこなせることもアピールし、また学歴を活かした知的な一面を見せるなど、多くの人々に翌年以降も活躍出来るのではと思わせる活躍ぶりであった。<br /><br />キモいと評価される場面が多いが、意外とファッションセンスはいい。番組でトークなどをする時は田中は山根のことを苗字で呼び捨てで呼ぶが、山根は「（うちの）田中さん」と呼ぶことが多い。<br /><br />あこがれは、東野幸治。<br /><br /><br />[編集] 出演している番組<br /><br />[編集] レギュラー番組<br />TIM神様の宿題（中国放送） <br />GOOD LOOKIN'CLUB（日本テレビ系） <br />おはスタ（テレビ東京）（毎週火曜日） <br /><br />[編集] 過去出演していたレギュラー番組<br />爆笑問題のバク天!（TBSテレビ系列） <br />落下女（日本テレビ系） <br />ハッピーデザイン(BS JAPAN) <br />少女B（日本テレビ系） <br />先端研（日本テレビ系） <br />くるくるドカン～新しい波を探して～（フジテレビ） <br />ツボ屋与兵衛（日本テレビ） <br />お台場湾岸テレビ（2006年、フジテレビ） <br /><br />[編集] 準レギュラー番組<br />堂本剛の正直しんどい（テレビ朝日系） <br />はねるのトびら（フジテレビ系） <br />Ya-Ya-yah（テレビ東京系） <br />笑いの金メダル（テレビ朝日系） <br />爆笑問題の検索ちゃん（テレビ朝日系） <br />エンタの神様（日本テレビ系、不定期）キャッチフレーズは「天然系ふしぎ空間」 <br /><br />[編集] CM<br />少年サンデー <br />UR賃貸住宅 （2005年3月～） <br />UHA味覚糖「イッショCケア」「ぷっちょ」（2005年3月～） <br />東芝EMI「LOVE for NANA～Only 1 Tribute～」（2005年3月、ナレーション） <br />サントリー「バブルマン」（田中のみ、2005年4月～、ナレーション） <br />『発散体操ボーカル違い編』ではナレーションだけでなく歌も担当している。現在のCMには母親も出演している。 <br />ソフトバンクモバイル（旧・ボーダフォン日本法人）（2005年4月～） <br />ライオン「バルサン」（2005年4月～） <br />ソニー・コンピュータエンタテインメント「サルゲッチュ3」（2005年6月25日～） <br />ソニー・コンピュータエンタテインメント「ピポサルアカデミーア２」 <br />資生堂「uno」 <br />JRグループ「ええじゃん広島県ディスティネーションキャンペーン」車内広告 (2005年10月25日～終了？） <br />産経新聞「体脂ボール」（声のみ、2006年6月～） <br />Dr.スランプDVD-BOX発売記念CM <br /><br />[編集] 雑誌等連載<br />集英社「MEN'S NON-NO」に｢アンガールズのあらっ！モード｣ <br /><br />[編集] 過去の連載等<br />CANDy <br />Zipper <br />サンケイスポーツ(東京版)毎週木曜日コラム「アンガールズの全然違うよ！」 <br />インファスパブリケーションズ社「流行通信」(月刊誌)連載コーナー｢アンガールズの社会見学｣ <br /><br />[編集] 映画<br />ノロイ（2005年） <br />男はソレを我慢できない（田中のみ、2006年） <br /><br />[編集] DVD<br />笑ビ! アンガールズ ～ナタリー～ <br />発売5ヶ月で3万枚リリースを突破する偉業を達成。因みに「ナタリー」とは、以前広島県廿日市市にあった遊園地「広島ナタリー」から取ったものである。 <br />アンガールズ単独ライブ「88」 <br />｢88｣とは、プロ野球広島東洋カープ・山本浩二が1989年～1993年の監督時につけていた背番号88から取ったものである。 <br />アンガールズ単独ライブ「チェルニー」 <br />ライブのオープニング・舞台暗転中・エンディングの音楽を全て山根が担当。TAHITI80からの選曲で、以前から言われていた音楽通の一面を見せた。 <br />ライブタイトルの｢チェルニー｣は、Jリーグ・サンフレッチェ広島に1994年-1995年に在籍したパベル・チェルニー（チェコ）の名前から取ったもの。因みにチェルニーは1994年6月11日のジュビロ磐田戦で決勝ゴールを決め、2-1でサントリーシリーズ優勝を決めた。その割に余り世間の記憶に残っていないマニアックな選手。 <br />アンガールズのサイン集めの旅 ～広島東洋カープ編～ <br />中国放送(RCC)で放送された『TIM神様の宿題』の『アンガールズのサイン集めの旅』コーナーのDVD。<br /> ]]>
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<dc:subject>ワタナベエンターテインメント</dc:subject>
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<dc:creator>芸人博士</dc:creator>
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<title>あれきさんだーおりょう</title>
<description> あれきさんだーおりょう（本名:西条 充敏、1978年4月12日-）は、ワタナベエンターテインメント所属のお笑いタレント。千葉県匝瑳市出身。元々は、お笑いコンビのノンストップバスのボケ担当だったが、後にピン芸人になった。 『あれきさんだーおりょう』という芸名はネプチューンの名倉潤が名付け親。目次 [非表示]1 プロフィール 2 芸風 3 出演番組 4 外部リンク  [編集] プロフィール血液型はA型。 身長180cm、体重58kg、バスト8
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<![CDATA[ あれきさんだーおりょう（本名:西条 充敏、1978年4月12日-）は、ワタナベエンターテインメント所属のお笑いタレント。千葉県匝瑳市出身。元々は、お笑いコンビのノンストップバスのボケ担当だったが、後にピン芸人になった。 『あれきさんだーおりょう』という芸名はネプチューンの名倉潤が名付け親。<br /><br />目次 [非表示]<br />1 プロフィール <br />2 芸風 <br />3 出演番組 <br />4 外部リンク <br /> <br /><br /><br />[編集] プロフィール<br />血液型はA型。 <br />身長180cm、体重58kg、バスト87cm、ウエスト72cm、ヒップ88cm、足27cm。 <br />趣味・特技は、ハーモニカ、花言葉、将棋。 <br />　<br /><br /><br />[編集] 芸風<br />自己破産のネタが多く、「呪ってやる!呪ってやる!」と、藁人形に釘を打ちつけながら、日頃の恨みを晴らす。 <br />いい話(しかし徐々に狂っていく)を紹介したあと、「お・と・こ・ま・え～」というフレーズを言う。このネタの名前は「男前劇場」である。「お・と・こ・ま・え～、俺お・と・こ・ま・え～♪」で始まり、「お・と・こ・ま・え～なのか～?」で締める。 <br />一見地味だが、ネタは果てしなく明るい。ストレートで幼稚だが、難解な発想のネタ。発想としては、アバンギャルドな先端をいく新しい笑いで、ずば抜けた個性を放つ天然美形ミステリアスボーイ。 <br /><br />[編集] 出演番組<br />エンタの神様（日本テレビ系） - キャッチコピーは、「ワラ人形の恨み節」。 <br />爆笑オンエアバトル　(NHK)　- 成績(オンエア率3/4 最高KB485) <br /> ]]>
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<dc:subject>ワタナベエンターテインメント</dc:subject>
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<title>有吉 弘行</title>
<description> 有吉 弘行（ありよし ひろいき、1974年5月31日 - ）は、広島県安芸郡熊野町出身の太田プロダクション所属のタレントである（※名前の読みは「ひろゆき」ではない）。広島県立熊野高等学校卒業。実家は熊野筆の軸の部分を製造する工場。目次 [非表示]1 人物 2 エピソード 3 主な活動 3.1 TV 4 映画 4.1 CD 5 関連項目 6 外部リンク 6.1 有吉個人的サイト・ブログ  [編集] 人物1993年3月2に放映、読売テレビ『EXテレビ』の企画「公開
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<![CDATA[ 有吉 弘行（ありよし ひろいき、1974年5月31日 - ）は、広島県安芸郡熊野町出身の太田プロダクション所属のタレントである（※名前の読みは「ひろゆき」ではない）。広島県立熊野高等学校卒業。実家は熊野筆の軸の部分を製造する工場。<br /><br />目次 [非表示]<br />1 人物 <br />2 エピソード <br />3 主な活動 <br />3.1 TV <br />4 映画 <br />4.1 CD <br />5 関連項目 <br />6 外部リンク <br />6.1 有吉個人的サイト・ブログ <br /> <br /><br /><br />[編集] 人物<br />1993年3月2に放映、読売テレビ『EXテレビ』の企画「公開弟子審査会」でオール巨人の弟子として合格する。しかし、巨人の威圧感に緊張しすぎたのか、有吉のたどたどしい言葉遣いに「お前がしゃべると腹が立つわ!」と巨人が激怒し、半年で破門される。猿岩石の解散の話（後述）の時は、再び共演し、巨人が「お笑いコンビは最初から水と油」と論じた。<br /><br />1994年に猿岩石としてデビュー。1996年に「進め!電波少年」のヒッチハイクの旅で話題になり、帰国後、大ブレイク。「白い雲のように」でCDデビューを果たし、大ヒットした。しかし、相方の森脇和成との方向性との違いで、2004年3月にはコンビを解散し、現在ピンで活動している。有吉の実弟も有吉・森脇の幼馴染の元農協職員と一時期「部長クラス」なるコント・コンビをくみ、太田プロに所属して活動していた時期がある。<br /><br />コンビ解消後は、猿岩石時代末期のレギュラー番組である広島ローカルRCC中国放送「KEN-JIN DX」や「内村プロデュース」（内P）に出演していた。特に内Pでは準レギュラーで、大喜利形式のクイズでは番組エースの三村マサカズと大竹一樹に継ぐ面白回答を連発。芸人の家ではよく全裸で登場し、番組内でのキャラクター『猫男爵』『笑わないキング』として登場する事が多かったが、笑い上戸ですぐ大爆笑してしまっていた。<br /><br />解散後も「KEN-JINバンド」には参加したが歌唱力は相方の森脇の方が数段上で、番組で「白い雲のように」を歌ったときは派手に音程を外して苦笑いする事もあった。<br /><br />ヒッチハイクでブレイクしたものの、リアクションで笑いを取るのはあまり上手ではない。<br /><br />自ら「自分は変な顔。寄り目だけでなく鼻も口も、すべてのパーツが顔の真ん中に寄り過ぎている」と話す。<br /><br />2006年新春のものまね番組に出演し、石原軍団の物まねレパートリーが非常にウケて、林家正蔵に大絶賛された。<br /><br />ちなみに小梅太夫の大ファンらしい。<br /><br />東京スポーツの食生活拝見のコーナーでは、肉しか食わない・酒を倒れるまで飲む・ヘビースモーカーその他、体に悪いことばかりして、医者から「いつ癌になっても不思議ではない」とお墨付きを頂いた。<br /><br />2007年1月3日放送の「ものまねバトルベストアーティストアワード」という番組のコント部門で大賞を受賞した。この時のものまねは哀川翔。<br /><br /><br />[編集] エピソード<br />『学校へ行こう』内の企画で、隠しカメラに全て撮られているとも知らずに、股間を露出したことがある（衣装の試着の為）。 <br />GyaOの番組竜兵会の企画「ホモワゴン」で他のレギュラーに有吉の行動を見て「有吉はホモだ」と言われる。ちなみに猿岩石時代にバイセクシャルであることを告白している。 <br />ニッポン放送の『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』で高田文夫氏が病欠のときに中継レポーターに抜擢されている。予想外の面白さでリスナーはもちろん、業界の方々からも大絶賛であった。'06年は２回しか出演していないのに、番組の忘年会に呼ばれている。 <br />視聴者よりも芸人からのほうがウけるので、高田文夫氏からは楽屋真打と呼ばれている。 <br /><br />[編集] 主な活動<br />猿岩石時代は「猿岩石」を参照の事。<br /><br /><br />[編集] TV<br />内村プロデュース（テレビ朝日・準レギュラー） <br />KEN-JIN DX（中国放送）（2005年3月終了） <br />弁護士のくず -NINE HEAD OF LAWYER-（2006年4月､TBS系列） 小塚新平役 <br /><br />[編集] 映画<br />TRICK劇場版2　 <br /><br />[編集] CD<br />ロケット／働クオトコノウタ（「KEN-JINバンド」名義）<br /> ]]>
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<dc:subject>太田プロダクション</dc:subject>
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<dc:creator>芸人博士</dc:creator>
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<title>有野 晋哉</title>
<description> 有野 晋哉（ありの しんや、1972年2月25日 - )は、日本のお笑いタレントよゐこのボケ担当。男性。相方は濱口優。身長180cm。血液型B型。大阪府出身。趣味はテレビゲーム。しりとり八段（ニ、四、九期竜王）。[編集] 人物本来ボケ担当だが、地味なキャラを売りにしている事と、相方の濱口優が強力な天然ボケであるため、おのずとツッコむ機会のほうが多く、そのため世間ではツッコミ担当と思われている。どちらかというとキャラの濃
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<![CDATA[ 有野 晋哉（ありの しんや、1972年2月25日 - )は、日本のお笑いタレントよゐこのボケ担当。男性。相方は濱口優。身長180cm。血液型B型。大阪府出身。趣味はテレビゲーム。しりとり八段（ニ、四、九期竜王）。<br /><br /><br />[編集] 人物<br />本来ボケ担当だが、地味なキャラを売りにしている事と、相方の濱口優が強力な天然ボケであるため、おのずとツッコむ機会のほうが多く、そのため世間ではツッコミ担当と思われている。どちらかというとキャラの濃い濱口に比べ、どうしても有野の存在感が薄くなりがちでネタにされることも多かったが、「ゲームセンターCX」への出演を期に、ネット上や様々な年代のゲームファンを中心に人気が拡大している。これは他番組では共演者の声に埋もれたりテロップのみで拾われたり（本人は画面外）してそれほど目立たずにいた味のある発言が、「基本的に出演が有野ひとり」という特殊な番組構成とマッチして無事に視聴者まで届き、注目されるようになったのではないかと推測される。<br /><br />自他共に認めるゲームオタクであるが、ゲームセンターCXでアクション、RPGが得意でシューティングが大の苦手であることが判明する。後述のように、結婚後は仕事でゲームに向かうことが多い。他にもマンガやアイドルなど趣味がどんどん仕事になっていくため、純粋な趣味を模索中とのこと。<br /><br />ウッチャンナンチャンのウリナリ!!では、男性レギュラーから外された時、女性として「有野 晋子」を名乗り、女装で出演していた時期があった。<br /><br />意外に潜在的な能力がありいきなり!黄金伝説の｢よゐこの無人島生活｣ではテーブルやイスなどを自ら組み立てた。その能力はスタジオで｢匠｣と呼ばれたほど。また自身も特技｢鉈｣、趣味｢鉈｣と言ったこともある。<br /><br />2004年11月1日、絵本『冷蔵庫』を発売し、作家としても活躍している。<br /><br />アイドル好きでも有名で、学研発行のアイドル雑誌「BOMB」内での連載「棚からボム餅」も担当。（しかし、アイドルへの観察眼はむしろ鋭く厳しいほうで、自身のブログでは「質問を質問で返す」保身的で上昇志向なアイドルに対して「そういう“フリ”で展開して結果的に受けた話を、自分のおかげで盛り上がったと勘違いするな」「ゲストで出演しているのなら、面白いエピソードがあるなしに関わらず、あるならある。無いなら無い、で正直にトークして欲しい。面白い話をするのは芸人の仕事」と独自のアイドル観を展開するほどの徹底ぶりである）<br /><br />最近はピンで活動することも多く、機動戦士ガンダムシリーズをテーマにした有野単独ライブも行っている。<br /><br />2005年3月1日、加藤浩次（極楽とんぼ）・カオリちゃん夫妻の媒酌により、元タレントの北村祐子と結婚した。結婚式についてはめちゃ2イケてるッ!の番組内で発表・進行が行われ、結婚について知っていたレギュラー出演者は岡村隆史のみ。他のメンバーや相方の濱口優らはふたりの結婚式に入場するまで知らなかった（媒酌人の加藤も知らされなかった）。この日を境に有野は前に出ていくことを意識し、より一層の努力を誓った。<br /><br />また、2006年2月18日の放送で、夫人の妊娠8ヶ月が判明し、3月24日出産予定であることが分かった。自身のブログにて、2006年3月10日女の子が生まれたことを公表。紆余曲折の末決定した名は「詩花（しいか）」。<br /><br />休みの日は妻とずっと映画を見ているらしい。エンドロールは見ない派。<br /><br />『めちゃイケ!』の1コーナー『恋のかま騒ぎ』で千秋がゲストに来た際、千秋をドライブに誘ったことがあることが暴露された。そのことについて「将来、『有野千秋』になってたかもしれないなぁ」と千秋に恋愛感情を持っていたことを告白した。<br /><br />松竹芸能に入る前はホテルのレストランに勤務していた。『愛のエプロン』に出演（2006年9月6日放送分）した時にはこの事から「打倒･梅沢富美男の秘密兵器!!」と紹介されたが、テーマのエビピラフは調理方法を間違えてエビリゾットを作り、エビマカロニグラタンはホワイトソースすら作ることが出来なかった。実際、勤務していたのは半年だったので調理する所までにはいっていない様だ。結果、有野は「下エプ」で終った。<br /><br />デビュー当時の漫才、めちゃイケの前身番組とぶくすり時代はキレたボケの連発で天才の名を欲しいままにした。ダウンタウンの松本人志に次ぐ天才とも言われたこともあった。<br /><br />「虎の門」（テレビ朝日系列）のしりとり竜王戦の常連であり、板尾創路に次ぐ歴代2位の好成績を収めている。<br /><br />痛快!明石家電視台のクイズコーナーに出演した際、英語力に乏しい事で有名な濱口が読んだ英単語を当てるというコーナーで、濱口が読み違えた英単語（「daughter（ドーター）」を「ドゥゲザー」と読み違えたなど）を次々と正解するという、相方への理解っぷりを披露した。<br /><br />初体験の女性は、女子大生のバニーガール。(ラジオ日本 よゐこのアキパラ(2007.2.6放送分より))<br /><br /><br />[編集] 主な単独出演番組<br />ゲームセンターCX（フジテレビ721/739） <br />ガレージ番長エンスー系（フジテレビ721/739） <br />まんとら～マンガ虎の穴～（tvk） <br />虎の門（テレビ朝日系列）　※しりとり竜王戦のみ単独出演。不定期 <br />ポンキッキ（フジテレビ系列） <br /><br />[編集] 有野に命名された人物のあだ名<br />ナインティナイン（岡村隆史、矢部浩之）がパーソナリティをつとめるニッポン放送の深夜放送『ナインティナインのオールナイトニッポン』（木曜 25:00 - 27:00 ）のスタッフやマネージャーのあだ名は、有野が名付けている。以下名づけられた人物とそのあだ名。<br /><br />神田比呂志 （『ナインティナインのオールナイトニッポン』元ディレクター） →カンダム <br />石田誠 （『ナインティナインのオールナイトニッポン』元ディレクター） →石田タイヤ <br />角銅秀人 （『ナインティナインのオールナイトニッポン』ディレクター） →カタヤマ <br />伊藤・元ナインティナインマネージャー →イトックス <br />磯塚・元ナインティナインマネージャー →磯塚センターフライ <br />中村・元ナインティナインマネージャー →中村お茶娘（おちゃこ）さん <br />織田（おりた）前ナインティナインマネージャー → オキタさん <br />坪倉ナインティナインマネージャー（現チーフ）→坪倉大臣 <br />佐藤ナインティナインマネージャー →サトスター <br />岡村隆史ハンドルネーム（めちゃイケ・ヨモギダ少年愚連隊にて） →川島モーツァルト<br /> ]]>
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<dc:subject>松竹芸能</dc:subject>
<dc:date>2007-02-19T07:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>芸人博士</dc:creator>
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<title>アリtoキリギリス（アリとキリギリス）</title>
<description> アリtoキリギリス（アリとキリギリス）はホリプロ所属のお笑いコンビである。略称「アリキリ」。目次 [非表示]1 メンバー 2 来歴・特徴 3 出演している番組 3.1 テレビ番組 3.2 ラジオ番組 3.3 ドラマ 4 関連項目 5 外部リンク  [編集] メンバー石井正則（いしい まさのり　1973年3月21日 - ） ボケ担当、(アリ）神奈川県出身　O型 石塚義之（いしづか よしゆき　1975年3月26日 - ） ツッコミ担当、（キリギリス）千葉県出身　A型 
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<![CDATA[ アリtoキリギリス（アリとキリギリス）はホリプロ所属のお笑いコンビである。略称「アリキリ」。<br /><br />目次 [非表示]<br />1 メンバー <br />2 来歴・特徴 <br />3 出演している番組 <br />3.1 テレビ番組 <br />3.2 ラジオ番組 <br />3.3 ドラマ <br />4 関連項目 <br />5 外部リンク <br /> <br /><br /><br />[編集] メンバー<br />石井正則（いしい まさのり　1973年3月21日 - ） <br />ボケ担当、(アリ）神奈川県出身　O型 <br />石塚義之（いしづか よしゆき　1975年3月26日 - ） <br />ツッコミ担当、（キリギリス）千葉県出身　A型 <br /><br />[編集] 来歴・特徴<br />身長差20cm（石井158cm、石塚178cm）の凸凹コンビ。石井の知的なキャラクターや、タモリに「受精が雑」と言われた石塚のブサイクさが特徴的。<br /><br />1994年8月にコンビ結成。<br />1998年、フジテレビ系「タモリのボキャブラ天国」にレギュラー出演し注目を集める。<br />1999年4月に石井がフジテレビ系の人気ドラマ「古畑任三郎」（第３シーズン）に出演し話題に。三谷幸喜氏がボキャブラ天国に出演した際、「アリの方は演技がうまいですね」と発言したことが知られており、石井の演技力を買っての起用であろう。<br /><br /><br />以後コンビ共に俳優としても活動を開始。 様々なバラエティ・ドラマに出演する傍ら、コントライブ活動も精力的に行っている。<br /><br /><br />[編集] 出演している番組<br /><br />[編集] テレビ番組<br />美川屋本舗～ヒットの法則～（テレビ東京） <br />アッコにおまかせ!（TBS） <br />タモリのボキャブラ天国（フジテレビ系） <br />いつでも笑みを!（関西テレビ） <br />タモリ倶楽部（テレビ朝日系）　ほか <br />石井のみ<br /><br />個人授業(プライベートレッスン)～正しい和田アキ子の作り方～（TBS） <br />噂の!東京マガジン(TBS） <br />三枝の国盗りゲーム※乳児の頃に出演 <br /><br />[編集] ラジオ番組<br />アリtoキリギリスのげーむじん! じん! じん! （1998年4月7日～1999年3月30日 TBSラジオ） <br />火曜日の0:30から30分間放送。ティーツー出版のげーむじんとタイアップ。 <br />桃太郎商店 <br />Harikiri Friends Factory（FMヨコハマ） <br />量産型アリtoキリギリス <br />アリtoキリギリス ODAIBA MUSIC TOWN （ニッポン放送） <br />RADiO BERRY WEEKEND REQUEST （RADIO BERRY 栗原治久の後の2代目DJ） <br /><br />[編集] ドラマ<br />古畑任三郎（石井のみ） <br />ナースのお仕事3（共に出演） <br />金曜エンタテイメント・ハマの静香は事件がお好きシリーズ（いずれもフジ系）（石井のみ）　ほか <br />銭形平次 （テレビ朝日：共に出演） <br />石井は2006年正月番組内で半年前の離婚を初告白。<br /> ]]>
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<dc:subject>ホリプロ</dc:subject>
<dc:date>2007-02-19T06:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>芸人博士</dc:creator>
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<title>有田 哲平</title>
<description> 有田 哲平（ありた てっぺい、1971年2月3日 - ）は、熊本県熊本市出身のお笑いタレント。くりぃむしちゅーの主にボケ担当（デビュー当時はツッコミ担当）。血液型はＯ型。相方は上田晋也。プライム所属。身長173cm、体重70kg。目次 [非表示]1 来歴 2 人物 3 エピソード 4 単独の出演番組 5 関連項目  [編集] 来歴熊本県立済々黌高等学校卒。在学中、ラグビー部の同輩として現在の相方上田晋也と出会う。現役時に明治大学二部に合格
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<![CDATA[ 有田 哲平（ありた てっぺい、1971年2月3日 - ）は、熊本県熊本市出身のお笑いタレント。くりぃむしちゅーの主にボケ担当（デビュー当時はツッコミ担当）。血液型はＯ型。相方は上田晋也。プライム所属。身長173cm、体重70kg。<br /><br />目次 [非表示]<br />1 来歴 <br />2 人物 <br />3 エピソード <br />4 単独の出演番組 <br />5 関連項目 <br /> <br /><br /><br />[編集] 来歴<br />熊本県立済々黌高等学校卒。在学中、ラグビー部の同輩として現在の相方上田晋也と出会う。現役時に明治大学二部に合格していたが、上田に「一緒に早稲田に入ろう」と言われ浪人。一浪を経て、上田は早稲田大学に合格するも、有田は不合格。有田は上田がまた浪人してくれると思っていたが「お前は立教がいい」と言われ立教大学法学部に入学。一旦は弁護士を目指したが、芸能界に進む為中退（共にお笑いへ進む為、上田が一方的に有田の退学届けを出したらしい）。幼少の頃は裕福な家庭で育っていたが、この時父親が営んでいた広告代理店が経営破綻に追いこまれた事から大学の授業料を滞納しており、それに関する父親の報告と有田の中退の報告（父親は厳格な人物であった為有田本人は勘当覚悟の報告であったが「学費を納めなくていいなんてお前は孝行息子だ。それにやりたい事を見つけるなんて素晴らしい! 」となぜか絶賛されてしまう。後で考えるとその時点で会社が傾いていたということらしい）とが重なったと言われ、何度かネタにしている。また、弁護士を目指したのは元々父親の影響によるものだったからと言う。因みに、広告代理店の経営破綻後両親が離婚し、有田が実家へ帰ると有田家の表札が「長谷川」にいきなり変わっていたという。更にこれだけではなく同時期に祖母の病死、カード破産、セクハラで訴訟を起こされると身内で不運が連続し、止めを刺すかのように父親も亡くなる。そして上田晋也からの誘いを受けお笑いコンビ・『海砂利水魚』を結成。 <br />コント山口君と竹田君の付き人としてスタートする。 <br />後にTBS『ウンナンの気分は上々。 』にてさまぁ～ずと改名を掛けた3度目の対決に破れ、ウッチャンナンチャンの内村光良に『くりぃむしちゅー』と命名され改名、現在に至る。 <br /><br />[編集] 人物<br />中学2年生のときにアメリカにホームステイしていたことがある為、日常会話程度の英会話なら出来る。だがズバリ言うわよ!(TBS系)では細木数子によく馬鹿呼ばわりされる。しかし、それはお笑いでのキャラであり実際は秀才で、熊本有数の進学校である済々黌を卒業、大学は中退ながら立教大学である。 <br />実際ズバリ言うわよ!でも他の売れないお笑い芸人の相談の際に細木は『あんたも上田や有田みたいに本当に馬鹿になれたらきっと売れるようになるわよ』と言うように細木も彼の馬鹿については十分承知しているようである。<br /><br />初体験は高校1年生の夏。 <br />相方上田とはラグビー部で知り合ったが、試合では上田がレギュラーで有田はベンチ要員だったらしい。しかも、ラグビーのルールをよく理解しておらず、ある試合で上田がボールを持ちトライする為ラインに向かって走ると、有田は何を思ったかチームメイトである上田にタックルをしてきたと言うエピソードがある。 <br />『笑いの金メダル』（テレビ朝日系）で笑金オールスターズとしてCDデビューが決まって『HEY!HEY!HEY! MUSIC Champ』(フジテレビ系)に出演した際、高校時代にラグビー部の皆で将来の夢を話していたという話題になり、他の部員は真面目に将来の夢を語っていたが、有田にいたっては「俺は光GENJIに入る」と真顔で言っていたという。その時、ダウンタウンの浜田雅功が笑った後に有田の顎を掴み「この顎でか! この顎でか! 」と詰め寄った。そして、有田は浜田に「すいません浜田さん、顎は急所です。」とツッこんだ。 <br />高校時代、上田が応援団長で有田が副団長だった。 <br />『海砂利水魚のオールナイトニッポンスペシャル』で上田と対決し負け、勅使川原昭によって放送終了後、丸坊主にされる（2005年7月からは『くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン』としてレギュラーパーソナリティに昇格）。 <br />母は水泳のオリンピック候補になる程の選手だった。現在も熊本県内にある室内プールの管理者の傍ら、子供達に水泳の指導を行なっている。 <br />3人兄弟の次男。弟は放送作家の有田真平。兄の一郎は熊本で教師をやっている。 <br />主な持ち芸は長州力や高田延彦、アントニオ猪木などプロレスラーのものまね。大のプロレスファンで多くのプロレスグッズを所有し、毎週欠かさず週刊プロレスを愛読している。2006年6月18日に開催された「ハッスル・エイド2006」では、オープニングで自前の「高田総統」のコスプレをして登場した。 <br />テレビ番組『銭形金太郎』（テレビ朝日系）で、相方・上田のプライベートを暴露し司会の名倉潤の風貌を痛烈に批判する歌を歌い（今現在11曲）、同番組のエンディングテーマにもなっていた。また名倉潤の事を細身の顔立ちから時々ガイコツ・ラクダ・ナシゴレン・パクチー等と言う。 <br />クリームシチューが大好きと豪語していたが、『いきなり!黄金伝説。』（テレビ朝日系）の“1週間でクリームシチューを500杯食べきるコンビ”でかなりの野菜嫌いだったことが判明（人参、ブロッコリー、南瓜、椎茸、マッシュルーム）し、クリームシチューの殆どを相方・上田に食わせていた。 <br />ラジオ番組でニッポン放送での通称は「有田先生」（2005年6月24日放送『目からウロコ!24』まで）、TBSラジオの番組（『極楽とんぼの吠え魂』）では「タップ哲平」とも呼ばれたこともある。 <br />テレビやラジオ等でたまにTake2（主に東貴博）の悪口を言ったりしている。 <br />顎が年々、左の方へと曲がっている。 <br />好きな音楽ジャンルはヒップホップ。その為ヒップホップアーティストZEEBRAとも親交がありZEEBRAが司会として放送する番組『シュガーヒルストリート』では一緒に「ALI-T」という名前で司会として参加する。また、ZEEBRAのStop Playin’A WallではPVにも出演している。 <br />ネタ的によく語られる「親戚にいる大学教授のオジサンを見習えと言われていたが、その人セクハラで訴えられた」というのは、政治学者の矢野暢（日本初のノーベル賞の選考委員・スウェーデン王立アカデミー会員を務めた人物）。 <br />いとこは小説家の鵜波美布で代表作『武運』等。 <br />パワプロ9のサクセスモードを熱く語っていた為、パワポケ7には有田をモデルにした、「有田修吾」が登場した。また、サカつくも好きなようである。 <br />中学時代の2年先輩にラジオパーソナリティの荘口彰久がいる。 <br />「H/K（話変るけど）」という若者言葉を作った人物。『銭形金太郎』（テレビ朝日系列）の深夜放送時代にVTRの前フリで使用していた。芸能人が作った言葉は数あれど、若者限定で広まったその様な言葉は珍しい。 <br />最近痔らしい。 <br />アンタッチャブルの山崎弘也と住んでいるマンションが同じである（山崎は後輩のため有田より下の階に住んでいる）。 <br />仮面合コンに参加したことがある。 <br />指１本でタクシー代を請求されたことがある。 <br /><br />[編集] エピソード<br />アントニオ猪木の引退試合の観戦の際、入場時に熱いエールを送っていたが肝心の試合の時、居眠りをしていた事をダウンタウンDXのコーナー「視聴者は見た」で暴露される。ちょうどその収録に猪木本人も参加していたため、すぐにビンタ制裁を受けた。 <br />2004年8月、深田恭子とのお泊まりデートが写真週刊誌にスクープされ、更に8月19日発売の週刊誌で山崎弘也と合コンを行った帰りにラブホテルに入る所を撮影され、別の女性とも同棲しているとも言われ、ルックスに似合わずプレイボーイとして有名。しかし深田恭子との一件以来モテなくなったと発言している。これは業界内で「有田には気をつけろ」と言われ始めアイドル事務所が所属アイドル達に事前注意を行い始めたからである。 <br />写真週刊誌の一件以来、合コンなどを自粛する一方で何故か相方の上田晋也の2人の姪っ子にハマり、二人と遊ぶ為に休みの日にわざわざ熊本まで帰っているという（上田抜きで）。理由としては「どんなにユルいことを言ってもウケるから気分がいい」とのこと。因に二人とも小学校低学年で、有田のことを「ありぶす」と呼び、「ありぶすお前顎伸びたな～。」等散々なことを言われるらしい。 <br />『ロンドンハーツ』（テレビ朝日系）において、以前番組内で天然パーマをストレートパーマにさせられた相方・上田が「合コン好きの有田を懲らしめてほしい」と番組に依頼し、騙しの合コンをセッティング。この企画は3回行われたが、全て番組が仕掛けた落とし穴に落下している。女の子と2人きりになった時、「クルトンって呼んでe&」と言ったことから、ロンドンハーツでは「クルトン」（クルトン有田、因みに悪いワルトンもいる）と呼ばれるようになった。因みに現在は裏番組である『ズバリ言うわよ!』に出演中の為、『ロンドンハーツ』の出演はない。 <br />『内村プロデュース』（テレビ朝日系）において、性格診断テストを受けた結果、内村光良に対してライバルである、番組を乗っ取ろうとしている等と診断された。その後『内村プロデュース』のレギュラー放送が終了し、『くりぃむナントカ』がその時間に時間変更されて、本当に番組を乗っ取ったようにも見える。 <br />2005年6月11日深夜に放送されたテレビ朝日の深夜番組『くりぃむ・鶴瓶・ロンブーのゆく年くる年への道SP』によると上田に対して「『おしゃれカンケイ』終わらせやがって、お前は……」と言ったのに対し、上田に「いや、別に俺が終わらせたわけじゃねーし」と言われたり、「（おしゃれカンケイを）とったんですよ、こいつ。」と言って上田に「とったわけじゃないよ。」と返されていることから、相方の上田が『おしゃれイズム』に出演しているのが信じられないらしい。 <br />2005年7月5日、山崎弘也、矢作兼と共に夜に中華料理屋へ行き、後輩のその2人から酒を勧められ、その後の仕事で『オールナイトニッポン』（この日が初回放送だった。）があるからと言い断ろうとしたが、後輩のその言葉に負け、その後仕事があるのにもかかわらず、飲み、オールナイトの本番で相方の上田に叱られる。 <br />2006年4月5日放送の『くりぃむしちゅーのたりらリラ～ン』特番『ガンバレくりぃむ!恋の赤恥ベタベタSP』内で公開された有田哲平監督・脚本・主演『ベタドラマ』『101回目のベタポーズ』では、意外に高い演技力を見せた。 <br />2006年8月3日放送の『Qさま!』で、山崎チームとして参加したもののプレッシャーに弱く、情けない姿をさらした。 <br />番組収録の合間に後輩芸人（山崎弘也やおぎやはぎ、次長課長等）を集めて芸に対するアドバイスやダメ出しを行う事が多いが(「有田塾」と呼ばれている)、内容は「全くタメにならない話ばかり」しているらしい（『アメトーク』で土田晃之が暴露していた。因みに土田は有田に「『銭形金太郎』のロケで泣け｣というアドバイスを受けたことも話していた）。 <br />アンタッチャブルの山崎が大便をすると有田に「しました。」とメールが来る。（2006年内に終了） <br /><br />[編集] 単独の出演番組<br />目からウロコ!21→目からウロコ!24（ニッポン放送） - 出演終了 <br />内村プロデュース（テレビ朝日） <br />とんねるずのみなさんのおかげでした 博士と助手 ～細かすぎて伝わらないモノマネ選手権～（フジテレビ） <br />ピーナッツ（映画 内村光良監督作品 2006年公開） <br />テキトーTV（テレビ朝日、単発・深夜） <br />ぐるぐるナインティナイン（日本テレビ系）主に「かぶっちゃや～YO!」など <br />シュガーヒルストリート（日本テレビ） <br /> ]]>
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<dc:subject>プライム</dc:subject>
<dc:date>2007-02-19T05:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>芸人博士</dc:creator>
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<title>荒木 良明</title>
<description> 荒木 良明（あらき よしあき、1969年8月22日 - ）大阪府岸和田市出身（一時、奈良県高市郡明日香村に居住）。吉本興業に所属し、松谷賢示とともに、水玉れっぷう隊というコンビで活動している。元スタントマン。[編集] エピソード『やりすぎコージー』の「やりすぎ格闘王」のVol.1・2でチャンピオンになる。関根勤にも「アキちゃんはもしかしたら、大晦日出てもいいんじゃないか?」と格闘センスを絶賛されている。 プロ野球選手の
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<![CDATA[ 荒木 良明（あらき よしあき、1969年8月22日 - ）大阪府岸和田市出身（一時、奈良県高市郡明日香村に居住）。吉本興業に所属し、松谷賢示とともに、水玉れっぷう隊というコンビで活動している。元スタントマン。<br /><br /><br />[編集] エピソード<br />『やりすぎコージー』の「やりすぎ格闘王」のVol.1・2でチャンピオンになる。関根勤にも「アキちゃんはもしかしたら、大晦日出てもいいんじゃないか?」と格闘センスを絶賛されている。 <br />プロ野球選手の清原和博は同じ中学の2年先輩にあたり、芸人仲間には「清原は知り合いだ」と自慢していた。しかし、上京後に飲食店で清原に遭遇し声をかけると、プライベートタイムの邪魔をする一般人だと勘違いされて「うるさいなぁ、殺すぞ」と一蹴され恥をかく。 <br />ダウンタウンの松本人志と歌舞伎町のサウナに行った際、松本の尻を盗撮していたホモをとっ捕まえる。 <br />ピンでエンタの神様に出演したことがある。 <br />学生時代に不良数人に絡まれたとき、数秒で瞬殺したことがあるらしい。<br /> ]]>
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<dc:subject>吉本興業東京本部</dc:subject>
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