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青木 さやか(あおき さやか、1973年3月27日 - )は、日本のお笑いタレント(ピン芸人)、女優、元フリーアナウンサー。本名、青木 沙耶加。

愛知県尾張旭市出身(生まれは愛知県瀬戸市)。ワタナベエンターテインメント所属。

血液型はO型。

目次 [非表示]
1 来歴
2 芸風
3 エピソード
3.1 「愛のエプロン」での成長ぶり
3.2 特技
4 出演
4.1 バラエティ
4.1.1 レギュラー・準レギュラー(現在)
4.1.2 レギュラー・準レギュラー(過去)
4.1.3 単発
4.2 テレビドラマ
4.3 CM
5 外部リンク



[編集] 来歴
両親とも小学校教諭の家庭に育った(2006年3月現在、母親は小学校の校長)。愛知県立瀬戸高等学校を経て、名古屋学院大学外国語学部中国語学科卒業後、テレビタレントセンター(TTC・名古屋のタレント養成所)に入学(なお、そこで、狂言師和泉元彌から狂言の指導を受けたエピソードがある。)。
その後、名古屋・岐阜県でフリーアナウンサーを務めたのち、林寛子の付き人などを経て中京テレビ「めざせ!!総・楽・天」に出演、このときはお笑い志望ではなかったが、面白いタレントになりたいという自己PRをお笑い志望として番組で紹介されたことがきっかけで、お笑いに転身する。
名古屋では一時期、松田大輔(現在は東京ダイナマイトのボケ)らと「温泉こんにゃくアクロバットショウ」なる5人組のユニットを組んでいた。ユニット脱退後、しばらくフリーで活動していたが、ワタナベエンターテインメントのライブにゲスト出演した折、渡辺ミキ社長にスカウトされる。そのまま2003年1月より事務所を移籍して全国区での活動をはじめ、現在に至る。
親戚にTBSアナウンサーの青木裕子がいる。
駆け出し時代、「お願い!DJ!克也とのりちゃんはっぴぃウィークエンド(ニッポン放送)で「イエローハットサウンドハイウェイベストヒットセレクション」の中継を担当していた。その縁からBSデジタル本放送が開始された2000年12月からBSフジでのニッポン放送制作早朝番組『LF+Rモーニング YOUNG LIVE JAPAN』『ヤングライブニッポンLF+RミュージックTV』に松田大輔と「温泉こんにゃく…」としてレギュラー出演するなどした。
全国区で活動を始めてしばらくは鳴かず飛ばずの時期が続いたが、2003年秋頃から『笑う犬の太陽』・『ネプリーグ』(フジテレビ系)・『Out Of Order』(テレビ朝日系)など、事務所の強力プッシュでレギュラー番組が激増。本人はこの頃のことを「ネプチューンのバーターで売れた」と語っている。
同じ頃、『エンタの神様』(日テレ系)などネタ番組でブレイク。現在は笑い専門だけでなく、女優業や司会業などもこなす。
2004年8月10日に発売された「週刊ポスト」8月20日・27日号のグラビアでビキニ姿を披露し、賛否両論を巻き起こす。
2004年10月12日放映のテレビ朝日系「ロンドンハーツ3時間スペシャル」で当時の彼氏である「コージ」を公開。番組史上最高視聴率(平均22.1%、瞬間最高30.4%)獲得に貢献する。
テレビ番組「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」の企画で、P'UNK〜EN〜CIEL(L'Arc〜en〜Cielの変名ユニット)に「P'UNK青木」としてキーボード・コーラス他で参加し、2004年12月25日「天嘉 - 参 DANGER III in 日本武道館」に出演する。また、2005年1月13日にリリースされたL'Arc〜en〜Cielのシングル「Killing Me」のカップリング曲「Round and Round 2005 feat. P'UNK青木」でCDデビュー。
2005年1月1日朝の新春お笑い番組(フジテレビ)において、海原はるか・かなたと共演した際、海原かなたを真似て海原はるかの毛髪を吹き飛ばすはずが、なぜかおでこにキスをして(アドリブのギャグと思われる)海原はるかを喜ばせた。
2005年4月9日放映のフジテレビ系「めちゃ×2イケてるッ!」の抜き打ちテストでは5位であった(※ちなみに細木数子は6位)。
2005年4月13日に写真集「Où Voyez-vous?」(タイトルは「どこ見てんのよ?」という意味のフランス語)を発売し、初版2万部が2〜3日で完売した。なお、この写真集撮影の一部始終が4月12日放送のテレビ朝日系「ロンドンハーツ」スペシャルで放送された。その後、増刷され7万5千部に。のちに、事務所の後輩安倍麻美に「売れたのは、ロンハーのおかげでしょ」と言われたが、「あれはねぇ! ロンハーのおかげ!」と切りかえし、否定しなかった。
2005年7月23日〜24日、フジテレビ系「FNS ALL STARS 25時間テレビ」の総合司会を笑福亭鶴瓶とともに務め、“フジテレビアナウンサー”の肩書きで出演。そしてフィナーレ恒例のフジテレビ新人アナ披露ではこの年の本当の締めくくり役(提供読みの最後は田淵裕章アナ)を担当。芸能人として初めての同コーナーの参加者となった。
2006年の「ここぞという時の勝負強さで一番だと思う人」ランキングで6位にランクインした(ちなみに1位は浜崎あゆみ)。

[編集] 芸風
芸人としての持ちネタは主に、バスガイド、保母、エレベーターガールなど様々な職業のコスプレで、皮肉たっぷりにブラックジョークを連発する一人コント。また、特技のピアノを使い、自作の歌を弾き語りするネタもある。名古屋時代はアルトリコーダーを吹きながらシュールなことを言う漫談ネタもやっていた。
バラエティ番組では、慇懃キャラを軸にしつつ、目上目下にかかわらず相手に罵声を浴びせたり、女であることを過剰に意識してツッコミを誘ったりなど、状況に応じてリアクションを使い分ける。
罵倒については特に若手の局アナ相手で激しく炸裂するが、これはテレビ局のアナウンサー試験での挫折体験や、その後のフリーアナウンサー経験も影響しているものとされる。なお、滑舌のよさを売りの一つとするが、フリーアナウンサー経験もさることながら「トーク番組で絡んでもらうには、きちんとした滑舌でしゃべらなきゃ」と一念発起したことにもよるという。
決めセリフは「どこ見てんのよ!!!!」(胸元や下半身を隠し、カメラや男性タレントを睨み付けながら怒鳴る)、「ふざけないでよ!!!!」(ノリツッコミ的に用いられる)、「にゃあ」、「にょろーん」(主にコントの落ちで脱力気味に発声される)など。
2004年暮れ頃から2005年初めにかけ「北斗の拳」「ろくでなしBLUES」「キン肉マン」など、1980年代後半に週刊少年ジャンプなどで連載された漫画に描かれるフレーズや動作を借用して決めセリフ代わりにすることが多かった。
「ロンドンハーツ」で、持ちネタは180個あると自負したが、2006年4月18日の放送で、あれはすべて嘘だったと自白している。
最近はイメージの転換か、以前程女子アナを罵倒していない。「くるくるドカン」で女子アナ変顔選手権を開催した際、「平井さん以外は好きになりました」とも言っている(本当のところどう思っているのかはさておき。平井が変顔じゃなく可愛い顔をしたので「平井さん以外」となっている)。また、収入が安定したからか分からないが、笑顔を見せるようになっている。

[編集] エピソード
中学生時代に髪がおかっぱで、日焼けをしていて黒かったため「ウォーズマン」というあだ名をつけられていた。
名古屋時代「めざせ!!総・楽・天」で、天野ひろゆき(キャイ〜ン)にツッコミで初めてどつかれたとき、収録終了後、どついたことに対し天野に抗議した。(既に和解しているようで、同じ番組での共演もあり)
波田陽区の事務所の後輩(年齢は青木の方が上)としても知られているが、青木は「波田君」、波田は「青木さん」と実際の芸歴にはそぐわない呼び方をしていると言われる。また波田が青木を斬るネタ「お化粧2時間、ネタ3分」はシングル「ギター侍のうた」の最初にあり、波田のネタでは最もよく使われるギャグの1つである(このネタがTVで放送された直後、青木が激怒。食事を数回おごらせる条件で和解したと後にTBSぴったんこカンカンで青木本人が語った)。
長井秀和と仲が良く、休みの時は地元のファミレスで愚痴を言い合っているほどである。また、友近とは携帯メールで恋愛相談をし合う仲という。
趣味は麻雀・パチンコ。ブレイクする前は雀荘でアルバイトをしていた。その雀荘の客と交際していたことがある。
かなりの高所恐怖症。高さ3〜4mの歩道橋でも怖いという。だが、「クイズプレゼンバラエティー Qさま!!」でおしおきとしてスカイダイビングをさせられ、ロケでは終始おびえていた。また「世界絶叫グランプリ」で急降下する絶叫マシンに乗せられ、司会なのに初代グランプリを獲得したりもしている。
「クイズプレゼンバラエティー Qさま!!」の企画「アイドルハンター」で、水泳対決でアイドルに挑戦して無敵の強さ・5連勝を誇っていたが、水野裕子に初黒星を付けられてしまう。
水泳以外のスポーツはかなり不得意なようである。(「ロンドンハーツ」より。)
しばしばタモリから「女装したはなわ」と呼ばれている。
同じ愛知県出身の光浦靖子や中京圏ローカルタレントのいわた千登勢にはあまり好かれていないらしい。
例えば、光浦が幹事を務める飲み会には友近、山田花子、森三中、北陽、だいたひかるなど同世代の女芸人が参加しているが、青木だけ仲間外れにされている。
しかし、光浦とは共演しているロンドンハーツのコーナー「格付けしあう女たち」で隣同士になったり、愛のエプロンの正月スペシャルで一緒に餅つきをしたことがあることから、リップサービスのネタとも考えられる。
中京圏ローカルタレントの相川真一は大学のサークルの後輩で、青木さやかとは今でもメール交換をするなど仲が良い。日本テレビ系のおしゃれカンケイに出演した際、相川が電話出演した。
東京ダイナマイトと共演すると、メンバーの一人である松田大輔と「温泉こんにゃくアクロバットショウ」時代のネタを再現することが多い。これまでに「Goro's Bar」2005年3月17日放映の回と、2005年の「FNS ALL STARS 25時間テレビ」内「真夏の爆笑ヒットパレード」コーナーで実現した。
「芸風」の項でも触れているとおり、アナウンサー(特に若手の同性)に対し挑発的なリアクションをとることが多い。とりわけ「愛のエプロン」MCの「しわアナ」こと武内絵美テレビ朝日アナウンサーとに対しては著しく、作った料理が「しわを出すほどまずい」という評価を下されると「絶対こいつ追放してやる!!!!!!」などとキレまくっている。もちろん武内アナも青木をよく思っておらず、結果として罵倒合戦になることもしばしば(但し、「笑っていいとも!」や「Goro's Bar」では、女子アナと共演していてもバトルを起こすことは稀。また、武内アナらと司会を務める「史上最強のメガヒットカラオケBEST100 完璧に歌って1000万円!!」でもバトルは起こしていない)。
ラジオ番組「吉田照美のやる気MANMAN!」で青木がゲスト出演したとき、最も嫌いなアナウンサーは鈴江奈々(日本テレビ)だと発言している。
しかし実際のところ、本気で喧嘩を吹っ掛けているというよりは“打てば響く”…つまり弄ると面白いリアクションが得られそうな相手にアプローチをしている、というのが真相のようで、例えば東京スポーツに連載しているコラムでは、件の武内アナについて実はプライベートではよくメール交換する仲である事を明かしている。
彼氏に女の影がいるかもしれないと言う心配をした時、寝言で彼の浮気相手を調べたところ、その相手はまじかる☆タルるートくんで「たるるーたるるー」と話していたと語った。
あるテレビ番組で共演した事務所の先輩マルシアに「お前バカだろ」と言いキレてしまったため、マルシアが帰りかける事件があった。
写真集「Où Voyez-vous?」中で、上半身に海ぶどう、下半身には貝殻を、水着代わりに着用したショットがある。たまに、海ぶどうをもずくと間違えられるが、自分でも一度もずくと間違えたことがある。
2005年「FNS ALL STARS 25時間テレビ」中、FNS系列局が地元の“トリビア”を競い合う「トリビアの温泉」コーナーで東海テレビが登場した時、東海テレビのアナウンサー入社試験を受けたことを明かした(不採用だった)。また、同番組のエンディング恒例となっている、フジテレビ新人アナウンサーの提供スポンサー読みで、新人アナ4人に混じってスポンサー読みを務めた。これは人事異動免除お笑いフルマラソンを見事、完走した山中秀樹アナの立っての配慮だと言う。ところがセリフは「以上の提供でお送りしました。」のみ(これはスタッフが「芸能人に提供読みをしたらミスする可能性極めて大きいだろう」と言う事からこうなったと言う)。彼女のキャラから、本来ならばキレなければいけないものの、感極まって泣くという失態を演じてしまい、後日「笑っていいとも!」でタモリにダメ出しをされた。
タランチュラアレルギー(2005年10月8日放映分の「世の中どこ見てんのよ!?ジャリバラ!」ロケで判明)。
ふかわりょうにプロポーズをしたことがあるらしい(2005年11月10日放送分うたばんより)。
2005年9月、テレビ番組などで紹介された彼氏・コージが、父親の逝去を受けて母親の実家である石垣島に帰る。売れっ子で多忙な青木とは遠距離恋愛が困難ということになり、同年暮れ、この恋愛に終止符を打つ。
写真集の売上を各所で自慢して芸人であることを忘れる様な発言をし「ネプリーグ」(フジテレビ)で石川亜沙美に「顔大きいですね〜。シーマンそっくり」と言われ、「ロンドンハーツ」ではSHEILAに、コンプレックスなどを出されボロボロ状態にされた。
かなりの愛煙家である。
桜田淳子のモノマネをよくやる。
創価大学卒のエリート信者である仲のいい長井秀和のすすめで創価学会に入信した。当初は「だまされないわ!利用してやる!!」という気持ちで入ったが、現在は信者で、数百万する仏壇もかったらしい。

[編集] 「愛のエプロン」での成長ぶり
深夜時代の「愛のエプロン3」で冷やし中華とバンバンジーが課題だった回で、青木の作った料理を食べたジャッジマン・勝俣州和に、冷やし中華に対し「いくら食べても卵と麺!」と、バンバンジーに対し「辛いうんこ」と酷評された。その回ではエプロンガールズの最下位にランクされ、たまたま観光に来ていた青森のカップルにネームプレートを持ち帰らせることとなった。これは番組史上、最も低い評価である。
なお、その次に出演した回では「海鮮かた焼きそば・エビワンタンスープ」を作り、ランク外ながらも順位を上げた。このとき青木のネームプレートを返却に来た青森のカップルは、一緒に出演したインリン・オブ・ジョイトイのネームプレートを交換で持ち帰ることになり、次の週に番組が終了(ゴールデンタイムへの時間帯移動による仕切り直し)、そのあと2週間総集編を放送したため順位はそのままになった。
ゴールデン移動後は急激に腕を上げており、チーム対抗戦においてはキャプテンを務めるまでになっている。2005年12月21日のクリスマスSP、2006年1月4日の「TOKIO軍団vs愛エプ軍団」、4月12日の「石原軍団vs愛エプ軍団」ではいずれも高評価を受けていて、石原軍団のリーダー渡哲也と戦ったときは、95点と自己最高得点となっている。レギュラーランキング戦で自己最高位を更新しつつあるが、7月5日放送分「愛エプ杯争奪SP」のような大一番で最後の詰めを誤る事もしばしばあり(また、番組のネタとして“引っ張られて”いる事もあってか)、特〜上エプ、特エプ王手と、なかなか特エプを取らせてもらえない状態だった。愛エプ四天王の1人である。
2006年10月11日放送分の愛エプカップ2007の出場権を賭けた予選では四天王だけに見事なカツ丼を作り、91点という得点を叩き出し、8人中1位で愛エプカップ2007への出場の切符を手にした。
また、2006年11月8日放送分では、裏技などを使い、見事な和風ハンバーグを作り、秋野暢子や森公美子といった強豪を抑え、瀬川瑛子と並ぶ最高点でもあり、自己最高点でもある99点を叩き出し、優勝2冠を手にした。


[編集] 特技
ピアノが得意。人に聞いた曲を何も見ずにアドリブで弾くことができる。
バイオリンも弾くことができる。
第7回ベストスイマー賞受賞(主催・日本スイミングクラブ協会)名誉水泳十段位

[編集] 出演

[編集] バラエティ

[編集] レギュラー・準レギュラー(現在)
ALVEROVOLZZA(2007年〜 、不定期)
月クイズプレゼンバラエティー Qさま!!20時〜20時54分(テレビ朝日系)
月美しき青木・ド・ナウ24時45分〜25時15分(テレビ朝日系)
火ロンドンハーツ21時〜21時54分(テレビ朝日系)☆準レギュラー
火恋愛部活23時55分〜24時26分(日本テレビ系)
水愛のエプロン19時〜19時58分(テレビ朝日系)☆準レギュラー
木笑っていいとも! 木曜12時〜13時(フジテレビ系)
木天才!志村どうぶつ園19時〜19時58分(日本テレビ系)
金音楽戦士 MUSIC FIGHTER25時〜25時55分(日本テレビ系)
土カワズ君の検索生活23時〜24時(フジテレビ系)

[編集] レギュラー・準レギュラー(過去)
爆笑オンエアバトル(NHK系)
23 SATURDAY DREAM SHOW - ブログタイプ(フジテレビ系)
ブンブンサタデー - 世の中どこ見てんのよ!?ジャリバラ!(フジテレビ系)
くるくるドカン〜新しい波を探して〜(フジテレビ系)
ミンナのテレビ(日テレ系)
青木さやか・美人の素(TBS系)
フューチャービーンズ〜みらい豆(TBS系・毎日放送製作)
ブリンぶりん家(TBS系・毎日放送製作)
汐留スタイル!(日テレ系、金曜日・乙女ちゃんずチーフ担当)
ネプリーグ(フジテレビ系、深夜番組時代「たけのこニョッキ」コーナーで天の声を担当)
なるほど夢情報(GBS岐阜放送テレビ)

[編集] 単発
ほんとにあった怖い話(フジテレビ系)
史上最強のメガヒットカラオケBEST100 完璧に歌って1000万円!!(テレビ朝日系、司会)
世界絶叫グランプリ(フジテレビ系、初のゴールデンタイム司会番組)
有名人が通うマチャミ食堂(日テレ系)
青木さやかのオールナイトニッポンR(ニッポン放送系)

[編集] テレビドラマ
奥さまは魔女(2004年1月16日 - 3月26日 TBS系、女優デビュー作)- 長谷川洋美 役
曲がり角の彼女(2005年4月19日 - 6月 フジテレビ系・関西テレビ制作) - 山岸えり子 役
THE WAVE!(2005年7月23日 - 24日 フジテレビ系「FNS ALL STARS 25時間テレビ」枠内) - 田畑緑子 役
小悪魔な女になる方法(2005年9月27日 フジテレビ系・関西テレビ制作、初主演) - ナツキ 役
ドラマ・コンプレックス「P・ハート 〜子供嫌いの小児科医物語〜」(2006年9月19日 日本テレビ系) - 藤咲夏季 役
だめんず・うぉ〜か〜 - 男を見る目がない女たち - (2006年10月、テレビ朝日系列) - 岩城友子 役

[編集] CM
資生堂「化粧惑星」(2004年)
西日本ジェイアールバス(2004年。同社企画のバスツアーにも参加した)
ベビースター「おとなのラーメン」(2005年)
サントリー「DAKARA」(2005年)
ベネゼル「縮毛矯正セット EX」(2005年)
USEN「GyaO」(2005年)
イエローハット(2005年)
ダリヤコーポレーション「サロン ド プロ」(2006年。池畑慎之介との共演)
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